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2019-12-23 13:24 | カテゴリ:新しい地図
令和元年の2019年師走も押し詰まってまいりましたが、
皆さまいかがお過ごしでしょうか。

私は久しぶりにTVの録画予約をあれやこれやとセットしながら、
年明けに上京するための軍資金を準備するためにも日々働いています。
それと同時に現在の日本の政治の腐敗ぶりを見聞きするにつけ、
底知れぬ危機感を感じ、これまでになく政治を見過ごせない自分がいます。
これまではまだどこか人間や日本人を信じている自分がいましたが、
そんな当たり前の常識が根底から破壊されていくような恐怖を感じます。
真面目に働いている者が報われ、明るい話題にみんなで笑い、
正義が悪に勝つ映画やドラマに涙する当たり前の生活を奪われたくありません。
吾郎さんの「THE TRAD」でゲッターズ飯田がゲストの時、
来年はどんな年になるかと聞かれて、「フランス革命のようなことが起こる」
とおっしゃっていました。本当にそうなったらいいなあ〜。
そしてSMAPも帰ってきてくれたらいいのに、と切実に思う年の暮れです。

剛君や新しい地図に関することは目白押し。本当にみんな頑張っています。

「草彅剛はっぴょう会」も一部新しい地図のサイトで拝見することができました。
剛君の独創性は前々から知ってはいましたが、あらためて発表されると、
やはり才能のある人だったのだなあとしみじみ驚かされました。
歌詞もメロディーも誰にも似ていないし、ピュアで熱くて。
時々涙ぐんで言葉に詰まるところに、剛君のハートの熱さを感じて・・。
うちの旦那さんもライブの様子をパソコンで見て、すごく聞き入っていました。
特に『くるみちゃんの唄』の時は、自分も毎日芝犬のお世話をしているので
共感する部分が大きかったのか、滲み入るように聞いていました。
「どう」って私が聞くと「ほのぼのとしていていいなあ。」と。
気持ちがこもった歌はやはりしっかりと人の心に届くのですね。
愛情の深い剛君をやはり素敵だなあと思います。
ファンの願いに応えてくださって感謝ですし、
第2弾第3弾とこの会が続いて、
いつの日か必ず見られる日が来るだろうと楽しみな気持ちになりました。

「なぎスケ!」という番組がAmazon primeビデオで配信が始まりました。
エピソード1〜5で久しぶりのなぎスケ復活を喜び、大笑いしました。
一生懸命働いて世の中のいろいろにキリキリしていても、
人間にはゆるっとした癒しも必要ですよね。剛君とユースケさんの
あのグダグダとゆるゆるって本当に何物にも替えがたい奇跡ような癒しなんです。
不思議ですね。他の人たちじゃあ得られない空気。
剛君もユースケさんもなんか少年のまんまのようなところがあるし、
漫画みたいだし、でもオサレだし。
あの2人といるとゲストの皆さんもみんな素になっていって面白いです。
これで大熊さんがいてくださったら完璧なんですけどね。

年末大晦日の日テレ『ガキ使笑ってはいけない「青春ハイスクール」』
18:30〜24:30
に吾郎さんと剛君と慎吾ちゃんの3人がゲスト出演するらしいですね。
今まであまり見たことはありませんが、
3人揃っての地上波復活ですから、リアルタイムで見て応援するばかりです。
面白かったらいいなあ〜。

元旦午後3時からは『ななにー』新春スペシャル。
東京で働いている息子たち家族が仕事の都合で年末に帰ってくるので、
三が日は家でゆっくりTVが見られそう。
午後7:20からは『ブラタモリ✖️鶴瓶の家族に乾杯新春!沖縄スペシャル』
の放送があるので被っていますね。録画を忘れないようにしないと。
2日はテレビ東京の『出川哲朗の充電させてもらえませんか』の
3時間スペシャルが午後5時55分から。
地元のTV局が同じ時間に放送してくれるらしいので本当に嬉しいです。
伊勢神宮周辺の旅らしいので、見たら私もお伊勢参りに行きたくなるかも。

そしてその後は仕事始めに続きいよいよ剛君の観劇のために上京です。
「パワスプ」で『アルツウロ・ウイの興隆』の舞台稽古で
追い詰められている感の剛君でしたねえ。
果たして間に合うのでしょうか
私も横浜と東京に行くためにギリギリまで働いて頑張りますので、
剛君も身体に良いものをたくさん食べつつ頑張ってくださいね。
12月27日の8:15からNHK『あさイチ』にプレミアムゲストで剛君が登場。
舞台練習の様子なども流れるらしく、今年最後に嬉しいTV出演ですね。
苦しい舞台稽古の佳境の頃。どんな顔で登場するのでしょうか。
難しい作品。今発表することに意味のある作品。エンタメ的にも凝った作品。
常に未知なる難物に挑戦する草彅剛を来年も引き続き応援してまいります。

今年もこの拙いブログを覗きにきてくださった皆さま、ありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
どうぞ、良いお年をお迎えください


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