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2013-06-24 22:03 | カテゴリ:雑誌
今日はスマスマがお休みで、寂しいですね。
仕事帰りに、今日は月刊『ザ☆☆テレビジョン』の発売日だということを思い出し、買って帰りました。

剛君、やっとゆっくりと時間を過ごすことができているのですね。
「読みたかった本を読んだり、映画を借りてきたり、わりと家でゆっくりしてる」らしいですね。
この2年近く、剛君本当にノンストップで走ってきて、追いかけるファンも嬉しい悲鳴で大変でした。お金もいっぱい使ったしね(笑)。

映画に舞台にドラマにめいいっぱい頑張って大きく飛躍した剛君、応援しがいがありました。
剛君も達成感があるから、あんな穏やかないい表情をしているのですよね

正直かなり疲れているな、って感じる時もあって、身体大丈夫かなって本気で心配する時もあったので、
やっと休みがとれて、ゆっくりできて、よかったなあって思います。
剛君が健康でいてくれることが、何より大切ですからね

「二都物語」でもらった手紙、特大大袋で15個、剛君の家の玄関からリビングにずらっと並んでいるそうですね。
「ぼくに炎の戦車を」も3回観たのですが、プレゼントボックスに入れ損ねて残念な思いをしたので、
「二都物語」は絶対に入れようと思って東京に行きました。

友人が東京まで一緒についてきてくれて、ちょっとしたプレゼントとカードを選ぶのも付き合ってくれました。
友人は私に影響されて、剛君の舞台も観てくれるようになりましたが、どちらかといえば堤真一さんのファン。
前夜に観た堤さんの舞台『いまひとたびの修羅』にいたく感動しているようでした。
田舎住まいな私たちなので、プレゼントとカードは観劇前に渋谷の東急シアターオーブの雑貨屋さんを巡って、用意しました。ジーパンスタイルに合うようなポーチを選びましたが、
高級なものを身につけている剛君は絶対使わないだろうなーと思いながら。
レストラン街で昼食をとった後、そのテーブルでメッセージカードを書いたのですよね。

「いつも私たちのために頑張ってくれてありがとう。これからもずっと応援しています。くれぐれも無理をしないで身体を大切にして下さい。」それだけ書いて、このブログ名とURLを書いて、「よかったらのぞいて下さい。」とだけ書きました。私にしたら、そこに自分の気持ち全部書いているので、メッセージカードは本当に短くしたのです。
まあ、お忙しい剛君がブログを見てくれることは、全く期待しない、ただの自己満足の行為です。友人が私が一生懸命カードを書いているのを、半ばあきれながらあたたかく、見守っていました。

プレゼントボックスに自分のプレゼントを入れたとき、どなたかが入浴剤を入れていらっしゃるのを見て、ああ、こういうのが疲れている剛君にはいいのだろうなあ、なんて思いながら入れました。

剛君、私のポストカードくらいは見てくれたかなあと、思いながら「お気楽大好き!」をぼおっと眺めていたら、
突然私に衝撃が走りました.
私はまさにこんな剛君をイメージして、このブログ名にしたのです、本当に。

絶対絶対これはただの偶然だと思いますが、あまりにイメージ通りの写真が目の前にあったので、愕然とした私でした。

全くの偶然だったとしてもいいのです。
この写真は額に入れて部屋に飾ろうと思います

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