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2013-12-04 23:52 | カテゴリ:雑誌
ただ今、「FNS歌謡祭」鑑賞中
剛君は宣言どおり堂々と司会者に徹していて落ち着いています
滝川クリステルさんほどの方でも、FNSの司会が初めてなので、
緊張されて可愛いハプニングが起こっていますが、
どんなことが起こっても冷静に対応している剛君頼もしいです。
やっぱりやったら出来る方なのですね、剛様

剛君のコラボは衣装がちょっと地味でした。
司会をやっている途中なので仕方がないのかもしれません。
司会という大役をこなしているのだから無理をしなくても、
と思わないこともないですが、「やることに意義がある!」
って今の剛君なら言うのかも。
演出がもっと派手でもいいのにって思いましたけど、
剛君のソロとダンスが見れただけでプレミアものですね

今日のSMAP表紙の雑誌まつりは見応えたっぷりです
結成25周年であんなにたくさん可愛くて爽やかでカッコいい
写真がいっぱいいっぱい撮れるグループなんて、
唯一無二のグループだなあってあらためて
ため息が出てしまいました

特に今の剛君のビジュアルはどれもこれも安定して格好よくて、
剛君自身が「再生」した感じって言っているのもうなずけます

SMAPのメンバーそれぞれが
2013年を振り返って語っているのを読むと、
本当に自分自身もSMAPを追いかけて
剛君を追っかけていっぱい感動をもらった1年だったと
思いっきりプレイバックしてしまいました。

剛君が「ピキピキって自分の殻が割れて新しい自分に
生まれ変わった」記念すべき年だったのですね。
そのきっかけとなった舞台『ぼくに炎の戦車を』は
私にとっても思い出深い作品になりました。
東京での初日の日、気持ちが押さえきれず、
チケットも取っていなかったのに東京行きの新幹線に飛び乗って、
新幹線の中で連絡をとって見知らぬ剛君ファンの方に,
席を譲っていただく約束を取り付け優しく迎えていただき、
無事初日を観ることができました。

激戦だった大阪公演で奇跡的に電話で2日分取れて,
1日目は主人と観ることができました。
またその席が通路側で、剛君演じる直輝先生が
客席から走って舞台に駆け上がるまさにその通路で、
私のすぐ横を役になりきった剛君が
風のように駆け抜けていきました。
2日目は前から6列目。親友と娘と3人で感動して観ていたら、
古いカメラを手にした直輝先生が劇中なのにふざけて
こちらに向かって写すポーズをしたので、
3人でテンションマックスになったことが昨日のことのようです。
さすがに韓国公演まで行けませんでしたが、
韓国公演の千秋楽のあと見た雪景色があまりに美しくて、
「生まれ変わった」瞬間に感じたなんて、
剛君本当に詩人のようですね

って「僕音」の世界のような素敵な音楽をBGMに
プレイバックしているうちに、
ラストにSMAPの「シャレオツ」が聴けるという嬉しい展開。
先日浅草寺で着ていた白黒のおしゃれなスーツのSMAPさんたちに
釘付けになってしまいました。
その上真っ赤なドレスのデヴィ夫人と藤ヶ谷君が応援に
待ち望んだ光景だっただけに嬉しすぎます。
剛君本当に最後の力をふりしぼって頑張ったし、
SMAPのメンバーみんなもコラボなどで疲れているだろうに、
心をひとつにして格好よく「シャレオツ」をきめてくれました 

雑誌まつりといい、FNSといい、今日は素敵なSMAPで
胸がいっぱいになって、感謝の気持ちに満たされました
剛君本当に本当にお疲れさまでした

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