2016-06-21 22:27 | カテゴリ:ぷっすま
「ぷっすま」の関西での放送は新企画「超えてくる食堂」で、
手作り感満載のセットと小道具の中、あったかい雰囲気の大熊さん、
ナギスケ、アンジャッシュの渡部さんなど、ほっこり可愛い企画です。
スヌーピーの黄色いTシャツの剛君もナチュラルで落ちついている感じ。
新しい企画を考えて、なんとか番組を盛り上げようとしてくださる、
「ぷっすま」スタッフさんたちの愛を感じて、本当にありがたいです
渡部さんといえば、剛君からFNS歌謡祭の司会を取っちゃった方ですが、
やっぱり司会よりバラエティーに出ている方が存在感ありますよ。

その後、待ちに待った「ギターマン・アルペジオへの道」が新展開。
とうとう2年ぶりにワダソン師匠が剛君のために再登場してくれました。
樹里さんとのご結婚があったせいか、2年前の無精髭?は無くなって、
すっきりしたお顔の、LeeのGジャンをまとったお幸せそうな和田唱さんです

早速アルペジオのために剛君が今練習中だというエリック・クラプトンの
「Tears in Heaven」を師匠とユースケさんに聴いていただくことに。
フリップ芸を見る時に使ったセットが残っていたのでしょうか。
師匠とユースケさんがサイコロを引っ込める度に扉が閉まっていくのが、
なんだかドキドキ感があって楽しかったです。

でも剛君、かなり練習をしているのでしょうね。
エリック・クラプトンの曲で難しいアルペジオでの演奏でしたが、
ちゃんとメロディーとして聴き取れましたし、
ワダソン師匠が歌ってくださって演奏と合った瞬間は鳥肌ものでした
剛君がエリック・クラプトンを聴いているとインタビューに応えていたので、
私もすぐにスマホのリスモでクラプトンのベスト盤を購入して、
頻繁に聴くようになったので、「Tears in Heaven」もお気に入りの曲でした。
聴き慣れたメロディーを剛君の指がつまびくと、じわーっと感動してしまって
韓国語の時もそうでしたが、剛君のひとつのことを学び続ける姿勢は凄いです
恥ずかしそうにそれでも一生懸命に弾ききろうとする姿が本当に素敵ですね

Twitterの皆さんのツイ情報によると、すでに先日19日には、
トライセラトップスのライブに参加させていただき、
「藍色のGANG」と「夜空ノムコウ」を披露させていただいたとか。
ユースケさんも登場して会場はあたたかい雰囲気に包まれたそうですね。
前回もそうでしたが、トライセラのファンの皆さんが本当にお優しいし、
剛君のファンもたくさん観に行かれたようです。羨ましいかぎりです。
2年前のSMAPライブのあの「藍色」がどんな風に進化していたのでしょう。
緊張していたという「夜空ノムコウ」は・・・。
剛君は緊張しいですが、一生懸命な時ほど人柄がにじみ出るので感動します。
関西ではTVでライブの様子を見るのはまだまだ先になりますが、
ライブに飢えているファンにとって、、本当に貴重な映像になりそうです

昨日は「スマスマ」ではなくて、中居君の「神センス!塩センス!」でした。
中居君の司会は生き生きとしていたし自由自在で、最後まで楽しく観ました。
でも、通常の「スマスマ」がない淋しさはなんとも言葉に言い尽くせません。
SMAPはいったいどういう方向に向かっていこうとしているのでしょう。

「ブラタモリ」の剛君のナレーションや、
「パワスプ」の健つよ即興ソングなどに癒され、なんとか心をつなぐ週末。
月曜日の何とも言えない淋しさも「ぷっすま」で解消する日々が続きます。
今週は「TVガイド」「ザ☆テレビジョン」「TVnavi」
につよしんごろうの「境界線クイズ」の記事、「ポポロ」に剛君、
月ジョンの「お気楽大好き」もありますね。
雑誌があるとホッと一息という感じです・・・


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