2016-03-26 01:30 | カテゴリ:剛君


我が家にも「Okiraku2」が到着し、剛君そのものが箱から飛び出して来て、
すぐ側でいろいろと話しかけてくれているような親近感に心から癒されます
いろいろな不安を感じていたファンの心を満たしてくれる大満足の内容ですね。
「ヴィンテージみたいな本物の男」になりたいという剛君のこだわりが貫かれていて、
我が家にリアルな「草彅剛」がやってきたというくらいのインパクトです

写真集もブロマイドも大好きなファッションに身を包んだヴィンテージ剛がいっぱい。
それぞれの写真に剛君の多様な魅力がにじみ出ていて小さな写真にも魅入ってしまう。
優しさ、可愛さ、無邪気さはもちろん、男っぽさ、色気、危険な感じ、哀愁などなど。
それぞれの写真1つ1つをモチーフにそれぞれの物語が始まりそうな表情の剛君
創作意欲がかき立てられますね〜
たくさん映画が撮れそうだなって思うのは私だけ
1枚の写真だけでこんなに多くを語ってしまう草彅剛。
是非とも映画で観たいものです。「窓辺の剛君」を見つける度に、
そうそうここから物語が始まるのよねえと浸ってしまいます

剛君プロデュースのデニムクラッチバックの味わいと完成度が素晴らしく、
本気で使い込みたくなるおしゃれな一品。このバックを持っていると、
いつも剛君と一緒にいるようなお守りになってくれる気がします。
バックを抱きしめてデニムの感触を味わうと何とも言えない安らぎも
剛君のこだわりや感性に触れられているからなのでしょうね。
四葉のクローバーのような銀色のボタン、
葉っぱが♡のカタチをしています
あんまり素敵なバックなので、
もうひとつ購入したいという気持ちにもなっちゃいます

書籍「Okiraku2」のしんつよ対談は、
本当に魂が通い合っている2人の真実が伝わってきて心に沁み込みますし、
剛君の心の軌跡、つかさん、高倉健さん、タモリさんの存在の大きさも
あらためてしっかりわかります。
SMAPのメンバーとは話さなくてもわかり合っているし、
SMAPがあってSMAPのファンがあってこその、
「今」であり「自分」であることも語られています
ジーンズの継ぎはぎに剛君直筆のタグなどすべてに剛君の思いがぎっしり。
こんな素敵な企画を実現してくれたKADOKAWAさんに心から感謝です

そして何より嬉しかったのは、今月の月刊テレビジョンの「お気楽大好き」で
「安心してください、連載は続きますよ〜。」の剛君の力強いお言葉
そういう言葉が今ファンにとって一番心が晴れる嬉しいことなのですよね
「Okiraku2」と剛君の笑顔が我が家に届き、春の予感にときめきます


この4月から2人同時に社会人デビューする子どもたちが、
私たち夫婦の結婚記念日に贈ってくれた花籠にも春の香りが



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