2013-07-26 00:11 | カテゴリ:剛君への道
「救命病棟22時」
剛君の真面目な外科医姿、格好良かったですねー。
久しぶりに剛君の演技らしきものを見たので、
やっぱり染みますう。
イサミ先生(慎吾ちゃん)のオネエぶりに、
必死で笑いを押しころして、
真剣な表情を崩さなかった剛君。
よくこらえきりました!

メスを使えなくて「怖ーい」っていうふざけたイサミ先生を、
スリッパでたたいて、
「僕がやります。メスくれ
って言った時の剛先生、お腹から声の出ている低音で、
格好良かった
懲りずにドリカムのドラマ主題歌を歌い始めたイサミ先生に
うるさい」って一喝した剛先生。
キャー、こんな素敵な外科医役もドラマで見てみたいな

ビストロは「ぷっすま」でもおなじみの
高橋克典さんがゲストでした。
克典さんの過去のドラマを振り返っている時、
1997年の『沙粧妙子』というドラマで
犯人役の22歳の剛君が見れて嬉しかったですね。
あの若さで「さしょうたえこ〜」って
声色を変えて演技していたなんて、
やっぱり剛君すごいわー。

克典さんも当時の剛君に対して
「ものすごいシャープな芝居する人だな、って思った。
 アクションもすごい!身体動くし。」って
とてもいい感じでほめて下さっていました。
克典さん、感謝いたします

「電話番号思いっきり消しちゃった」
失礼な剛君を許してやって下さい。
剛君も「克典さんだったら許してくれるかなあ、って思って。」
って笑顔でしゃべってました。
ここにも剛君の心許せるアニキがまた1人いましたね

湘南乃風とのライブでの剛君、
周りの雰囲気がかなり男臭かったので、
あの時の剛君はひと味違ったちょっと繊細な感じの
素敵男子に見えました
お得意のぷくっとしたお口で、タオル振り回している姿、
可愛かったです

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