2014-09-30 00:36 | カテゴリ:日常
天気の良かった気持ちのいい秋の休日に、
予想もしなかった突然の火山の噴火によって、
思いもかけず亡くなられた方や、重傷を負われた方、
命からがら下山された方のニュースを見聞きしていると、
本当にいつ何が起こるかわからないと、
あらためて自然の脅威を思い知らされました。

息子が長野にある大学に在籍しており、
「大学病院には患者さんがきているようだ。」
とラインで連絡があったので、
特に人ごとではなくショックが大きかったです。

昨夜はこのニュースの行方を気にしながら、
日曜洋画劇場の『あなたへ』を見ていましたが、
そのせいか、人間の命の重さ、不条理、はかなさ、切なさなどが、
沁みてくるような気持ちになりました。

明日何が起こるかわからないのだから、
今、この時、この一瞬が本当に大切なのですね。

御嶽山の噴火によって亡くなられた方々の
ご冥福をお祈りするとともに、
ご遺族に心からお悔やみ申し上げます。
また、被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。
危険な状況の中、捜索活動をされている
自衛隊や捜索隊の方々の安全もお祈りしています。
2014-09-27 11:23 | カテゴリ:雑誌
昨夜発表された一般発売の抽選結果は家族全員で挑みましたが、
見事に全滅しました。私と娘は一度行けたので贅沢は言えませんが、
息子が大変悔しがっていました
主人はどうやら福岡まで行く決意を固めた様子。びっくりです

11月号の「Oggi」は大好きな東京の街を散歩する剛君。
本当に好きなんですね、ジーンズ。
ジャケット姿に秋らしくなってきた空気まで伝わってきます。

「大好きな街で今という最先端の時代を自由に生きられる自分は
 人類史上いちばんの幸せものなんじゃないか。」

静まった夜の街を歩いていると、不思議と幸せがこみ上げてくるそう。

役者の剛君を一番好きなファンとしては、
今年は少し我慢の年ですが、
ご本人は幸せを目一杯に感じながら、
充実した日々を送っているようで、
それはそれで喜ばしいことだと心から思います
たしかに、最近の剛君のお顔はまぶしいほどに美しく輝いていますね

剛君を「人間として」好きで、「役者として」好きなファンも多い。
でももちろんSMAPが「核」には違いないから、
剛君は今年、SMAPの草彅剛でいることに
剛君自らが集中しようとしたのではないかと、
最近思うようになってきました。
もしかしたら今まで役者の仕事が忙しくて、
「ちゃんとSMAPでいられているのか。」という思いが
剛君の中にあったのかも・・・。(あくまでも"・・・かも"です。)

だから今年は「音楽」と向き合い、ギターを練習し、
弾き語りに挑み、1人で歌うことにもためらわず熱唱する。
踊り、バク転し、ジャニーズになると決めた自分の原点、
足下を見つめ直す、そしてしっかり固めようとした1年だったのかも。

「27時間TV」をSMAPのメンバーと共に乗り越えた時、
グループとしても個人としても
「大人のステージ」に立てた実感があったそう

ここでやっと
「(これからの自分に必要なのは)
 ひとりの人間として自分の方向を定めて歩く」
「"だれか”の後ろをついて行くだけじゃきっともうダメ。」

という心境になれたのかもしれない・・・。

この潔い男らしい言葉に、ファンとして頼もしい気持ちになります

「まだまだやれるんだ」と自分自身を信じること。
そして私はそんな剛君を信じているひとり
「絶対的好感論」の言葉に、手応えを感じ、
これからの剛君の活動に期待が膨らみます

P.S  9/28(日)ABCテレビ 午後9時〜11時10分
    日曜洋画劇場『あなたへ』の放送ですね
2014-09-25 00:20 | カテゴリ:雑誌
月刊「TVfan」は黒須みゆきさん撮影の剛君単独写真ということで、
何か新しいお仕事の情報があるかもとかなり期待していましたが、
コンサート直前に聞いたという草彅剛純度100%の思いや、
東京ドーム5日間直後の感想などがまとめられたものでした。

でも、ちょっとがっかりした気持ちを吹き飛ばすほどに、
ページいっぱいに向き合うように掲載されている
モノクロの剛君の横顔2枚や、
秋らしいシックな色合いの長袖を着てうつむいている写真、
背景を暗くして手をこちらに伸ばしているアップの写真など、
ナチュラルかつしっとりとした色気が漂う、
お肌の美しい剛君が魅惑的で、
一瞬息が止まってしまうような素敵な写真に圧倒されます

月刊「ザ☆テレビジョン」の「お気楽大好き」の方は、
秋らしいカジュアルで若々しいファッションに身をつつみ、
今夢中になっているギターのケースを手に持って、
緑の美しい外壁の側で微笑む剛君。
こちらの写真も輝くような美しいお肌で、
十分休養を取りながらライブに集中している充実のお顔です

ここまで素敵な写真ばかりを見せつけられて、
ライブへのこだわり、意気込み、メンバーへの感謝の気持ち、
などを語られると、さすがに今はもう何も言えなくなる感じ。
剛君が納得できるようにライブで力を出し切ってほしいです

「TVfan」の黒須さんの写真の題名に「Mr.S is...」とあります。
その後に「Kusanagi Tsuyosi」と入力したくなってしまうのは、
ファンの性(さが)・・・
今剛君は「Mr.S」になる舞台公演のまっただ中にいると思えばいい

後半のライブの申し込み結果は、私は大阪名古屋全滅でした。
第2希望で福岡ドームが1つ当たったので、
どうしようかと思いますが、
我が家の相棒(主人)がどうしても行きたいらしく
ライブ初遠征になるかもです
そうしたら息子まで名古屋なら行けると言い出して、
一般発売の申し込みをして結果待ちの状態です。
(倍率が凄いのでなかなか難しそうですが・・・。)
すごいですSMAPは。
我が家の男たちもその気にしてしまうのですから

でも、ライブに行きたくても行けない方もおられますよね。
剛君やっぱり映画やTVにもたくさん出て下さい
2014-09-23 02:15 | カテゴリ:スマスマ
毎日夜遅い仕事なので、「スマスマ」には間に合いましたが、
「がんばった大賞」はその後録画していたのを見ました。
「がんばった大賞」の剛君は生放送の司会なのに
あまり緊張している様子はなく、
精神的に余裕を感じる進行ぶりで
最近とみに年齢にふさわしい、
落ち着きと大人っぽさが出てきたなあと感心しました
今回は特に木村君が側にいたから心丈夫だったのかな?

剛君の司会はジュニアさんも言っていたように年々進歩している感じ。
「27時間TV」の名場面集を見た時、劇団ひとりさんに
「ひとりさんもいたんですねえ。」って
話をふって爆笑を取るところとか、
「CRAZY FIVE」の時に自分は感極まって泣いちゃったけど、
その後の吾郎さんがすごく冷静に歌っていてびっくりしたとか、
ちょっとしたエピソードをタイミングよく
手短に入れてくるところなんか、
司会者としての腕も上がってきたなあと思って嬉しかったです

「27時間TV」の名場面集のところで私的にグッときたところは、
「CRAZY FIVE」で剛君が感極まってソロを歌っている場面が映った時、
小窓の北川景子さんのメガネの中の瞳が本当にウルウルしていたこと。
何度も見直しましたが景子さんの生の表情に
感動の気持ちが表れていて、
それがやっぱりやっぱりなんだか嬉しくてたまりませんでした

もう1つは「27時間TV」のグランドフィナーレの最後の記念写真。
「はい、チーズ!」ってSMAPさんが最後のポーズを決めた時の写真、
あの時の剛君のお口が、
先日京セラで私たち親子が一瞬剛君と目が合った時の
ちょっと舌を出して歯でかんでいるようなお口と一緒だったので、
個人的に「ああ、この顔!この顔!」って思ってツボってしまいました

「スマスマ」は何と言ってもアリアナ・グランデとのライブ。
可愛すぎる歌姫に負けないくらいにおしゃれで若々しいSMAP
剛君はおでこともみあげをしっかり見せたアニキのような髪型に、
バンダナを首に巻いた白のTシャツに黒に白のラインのスタジャン、
黒のパンツとブーツのようなスニーカー、
コーディネートも完璧で洗練されていて、
20歳の歌姫と背中合わせでも
全く遜色無くお似合いで映画のワンシーンのようでした〜

歌っている時にキラッとみせるクールな表情がドラマチックで、
まさに歌いながらお芝居をしているような剛君だと思いますが、
本当にそろそろそのお顔、本当のお芝居で見せていただきたいなあ
2014-09-20 23:36 | カテゴリ:僕らの音楽
「UTAGE秋の祭典」と「僕らの音楽・最終回」という
2つの音楽番組を何度もリピした休日でした。

「UTAGE」の「ヘビーローテーション」は剛君も吾郎さんも
ちょっとコメディタッチで可愛かったし、
最後の剛君のタイミングのミスもすぐに吾郎さんがフォローして、
「ヘビ〜ロ〜テ〜ション♪」を結局3回も歌い直すという2人。
どんなことがあってもアドリブで面白く楽しくしてしまうあたり、
長年同じ楽屋で暮らしている剛君と吾郎さんの息のあった仲
熟練のエンターテイナーたちでないとできないことですね(笑)。

「DADADADA」はライブで剛君と吾郎さんが歌って踊って、
他のメンバーがバックダンサーとして盛り上げてくれる
ノリノリで楽しい昔懐かしいディスコソング
剛君の腰をひねって右手を斜めに突き上げるキレッキレダンスが、
ジョン・トラボルタのディスコダンスを思い出させるカッコ良さ
「DADADADA ダンス 吾郎!」の時の吾郎さんのダンス、
「CRAZY FIVE」のソロのダンスの時より数倍踊ってました
中居君の力の抜けた参加の仕方もそれまたおしゃれで流石です
剛君のサングラスの使い方がテクニシャンでキマってました

「UTAGE」に出演中の剛君で注目したのは、
世良公則さんの「銃爪」を生バンドで聞いている時の様子。
ロックな世良さんの雰囲気とギターテクニックに
魂を持って行かれたくらいに引き込まれ呆然と立ちすくんでいます。
中居君にもそのことを突っ込まれて、
「最近ギターを始められた草彅さん、どうでしたか?」
「ずうっと、やべえかっこいい、やべえかっこいい、って
 言っているんですよ。」って世良さんに伝えてくれて、
剛君も「最高です」って力強く言うことができました
剛君はやっぱり今、
ギターとロックな男っぽい世界に心酔しているのかも、
と思った瞬間でした

「僕らの音楽・最終回」はそんな世界とうって変わって、
剛君の輝くばかりに美しく上品なタキシード姿に釘付けになりました。
10年という月日が走馬灯のように脳裏を駆け巡っていたのでしょうか、少し潤んだように光って見える瞳と真摯な司会ぶりに、
見ている私も胸がいっぱいになりました
「僕らの音楽」らしい生演奏、生歌の素晴らしさを
歌手の方たちが番組への感謝をこめて歌い上げてくれましたし、
特に森山直太朗さんの「生きとし生けるものへ」を聞いている時の
剛君のアップは10年以上歌手の方たちに寄り添い、
音楽を学び愛し続けた司会者としての
万感の思いがにじみ出ていました

最後「世界に1つだけの花」で終わったこと。
最後まで司会者として歌手の人たちより目立つことなく、
笑顔のまま「僕らの音楽」という美しい番組の
ナビゲーターを貫いたこと。
その場その場の役割をきちんとこなす剛君を誇りに思います

剛君を愛し、司会として使って下さったきくちプロデューサー、
「僕らの音楽」のスタッフのみなさん、最後まで愛くるしく優しく
剛君を支えて下さった加藤アナウンサー、本当にお疲れさまでした
公式サイトの「また、いつかお会いしましょう。」が嬉しいです。
信念さえあれば、またいつか新しい形で
何かが生まれると信じてやみません
2014-09-19 12:14 | カテゴリ:僕らの音楽
先ほどMBSの「ひるおび」で本日午後9時から11時放送の
「UTAGE秋の祭典SP」の詳しい番宣がありました。
これまでも剛君と吾郎さんが出演すると
目にしたことがあったのですが、「UTAGE」は関西では
放送されていない番組だったのであまり注意をしていませんでした。
でも、番宣によると今回のSPは全国放送なので、
関西でも見られることがわかり、あわてて録画予約しました

ゲスト出演の剛君も吾郎さんも明るく楽しそうで、
なんと2人のアルバム曲『DaDaDaDa』を披露してくれます
AKBの歌もノリノリでうたっている様子・・・。
司会の中居君にとって癒し系の心強い助っ人たちでしょうね

そんなこととは対照的に、剛君が10年以上ナレーションと
司会を務めてきた『僕らの音楽』が視聴者への詳しい説明も無く、
今日突然終了することになりました。
終わるにしてもたくさんの人が関わって大切に創ってきた番組。
応援してきた視聴者への局側からの配慮がもっと欲しかったですね

でも剛君はどんなことがあっても
ピンチをチャンスに変えて行く人だと心から信じています
『僕らの音楽』に関わったスタッフのみなさん、歌手のみなさん、
そして今日まで頑張った剛君に対する熱い熱い思いを込めて、
今日の最終回生ライブをしっかり見届けたいと思います
2014-09-18 01:31 | カテゴリ:コンサート
急に肌寒くなり半袖では寒すぎる秋らしい1日になりました。
ライブから2日たちましたがまだまだ夢の中にいるような気持ちです。

前回はライブ直後の1番心に残ったことをざくっと書きましたが、
今日は前回書ききれなかった気持ちを拾ってみたいと思います

今回のライブはどなたかのレポにも書いてありましたが、
2年前のライブほどの大掛かりなセットはありませんでした。
SMAPとダンサーのみなさんとファンの私たちだけの世界
一言で言うならば『武器は人間力』っていう感じ。

でもその人間力であの三時間半を最高のステージ、
最高の雰囲気に高められるSMAPさんたち
メンバーそれぞれの2年間が1人1人のパフォーマーとしての実力を
確実に押し上げたのだなあと実感できるようなライブでした。

大掛かりなセットは無くなっても、メンバー全員が
歌もトークもコントも、間違いなくグレードアップしていて、
どうしても逃れられない年齢的な体力の問題を
カバーしてあまりある魅力にあふれていると思いました

剛君のコント、巨人さんのトークもなめらかだったし、
『藍色のGANG』もパフォーマンスを含め見応えがありました。
堂々とためらうことなくギターをかき鳴らしているし、
思いっきり声を出して熱い思いを歌い上げて、
ロックな男っぷりがカッコ良かったです
そしてそんな熱い男が歌った直後に
「歌詞間違えちゃった」って可愛く言うものだから、
いつもの剛君のギャップにひっくり返ってしまう私たち

『世界に1つだけの花』でファンの人たちをステージに上げて、
一緒に歌うところもファミリーな感じであったかい。
小さな男の子の肩を抱きながら一緒に歌うSMAPさんたちが優しいし、
この歌の大サビを剛君が真ん中で力強く歌い上げる姿にも感動です

あの『CRAZY FIVE』を生で見るのは夢のようだし、
花道中央で剛君がバク転するのを横から見て、
40歳であんなことが出来る剛君に心から敬服しました。
でも同時に「剛君、無理しないでね、頑張り過ぎないでね、
たとえバク転がいつかできなくなっても、
剛君の歌どんどん上手に素敵になってるから、
歌って踊ってくれるだけで十分満たされるからね。」
って思わず心のなかでつぶやく私でした・・・。

ライブで聞いてあらためて惚れ直した歌は『Yes we are』.
あの大きなドームであのスケールの大きな歌を歌う
SMAPの声が響き渡った時、
正直鳥肌が立つような感動がありました。
あの歌をあれだけの説得力で歌えるグループは
やっぱりこの人たちだけだ。
これだけのファンに愛を贈り続けることのできる
この人たちだけだ・・・。

夕日をバックに歌う『オレンジ』はやはり定番の名曲
最後の『ビートフルデイ』で「S!M!A!P!」と叫ぶときの幸福感。
最終日ならではのダブルアンコール
『ありがとう』はやっぱりNo.1に好きな曲。
剛君、今日の「TVガイド」で「(SMAPから)俺、減らされるなあ〜。」
ってつぶやいているところが載っていましたが、
SMAPのダブルアンコールのサビを歌っているのは誰

今回のライブでは初めてのアリーナで、
ステージを若干遠目で見ていました。
センターステージで踊り歌う剛君の姿を
横から見ることが多かったですが、
剛君に魅かれるのは、
明るさや優しさの中になぜかある「哀愁」だと、
あらためてそう思いながらずうっと見ていました
あんな華やかなライブの中でもその「哀愁」が見え隠れする剛君。
私はそんなあなただから、ファンがやめられないんだなあ、
そしてやっぱり役者剛もいっぱい見たいんだなあって、
自分の気持ちを再確認するようなそんな瞬間の連続でした

ライブ後私は自宅に帰るため、
大阪で下宿している娘とは難波で別れました。
帰りの電車に乗っている時、
先程別れたばかりの娘からこんなラインが。

「今日はありがとう!なんか現実味ないまま今日を迎えたけど、
 コンサート中はとってもわくわくして楽しくて、
 ほんと来れてよかったなあと思ったよ!
 服も揃えて楽しかったな
 ほんとに連れてきてくれてありがとう!気をつけて帰ってね♪
 つよしくんとは、あの瞬間びびっときたから、絶対目あったわ♪」

こんな思い出を娘と作れたことを心から感謝します
昨日から後半のライブの当落発表や一般発売も始まりましたね。
ひとりでも多くの方の願いがかないますように〜
2014-09-16 12:35 | カテゴリ:コンサート
とうとう待ちに待ったライブ参戦日がやってきました。
いつもなら着ていく服にそれほどこだわらないのですが、
今回はもしかしたら目が合うかもという席だったので
どうしたら見てもらえそうか、力が入っちゃいました

ロカビリーファッションにも、
可愛いワンピースで頭にリボンのような形と
デニムボトムに派手目のシャツやアクセサリーという形があります。
私たちの席はアリーナと言っても、
アリーナセンターより少し後ろの右端の席で、
ステージからは遠いのですが、トロッコがすぐ側を通るようなところ。
ワンピースより上半身が派手な方がインパクトあるかもということで、
デニムボトムに派手目なシャツとアクセサリーを選択しました。

前日から大阪入りして、
用意してきたロカビリーファッションを娘と着てみると、
いつもはおとなしめのナチュラルな服装しかしていない娘なので、
そのインパクトに最初はびっくり
でもいつもとは違うロックンロールな感じが新鮮だったのか、
娘は「なかなかいいやん、可愛い!可愛い!」を連発し、
私に対しても「お母さん、若!」っとはしゃいで
「これは記念にプリクラ撮りに行かなあかんなあ。」と言って、
結局ライブ前にプリクラに寄って行くことになりました。
私にとってプリクラを撮るの10年ぶりくらいだったのですが、
最先端のプリクラの高機能にびっくり
しわも何もない若々しいお姉さんに
撮ってくれるので嬉しいものですね(笑)。
娘が落書きで「SMAP京セラドームに行ってきまーす!」とか、
手作りのうちわを1つずつ持った写真には「剛君、がんばって〜!!」の
文字を書き入れてくれて、とってもいい記念写真を残せました
でも基本地味な娘は
「こんな格好では恥ずかしくて電車乗れん。」と言って
ライブ直前まで上着を着て隠していましたけどね

華やかにライブが開演しました
SMAPのみんながカッコイイ登場をする中、
剛君のバイクにまたがったライダー姿を初見してドキドキ

『Mr.S』に続いて『シャレオツ』という流れがダンディーで華麗。
遠目でしたが生のジャケットプレイはやっぱり感動でした

客席のコールの強さで曲を選ぶところの2曲は
『この一瞬きっと夢じゃない』と『HEY HEY おおきに毎度あり』。
私達は「この一瞬」が大好きなのですが、「毎度有り」が
大阪公演で負け続けていて最終日まできたとファンの人は
みんな知っていたのでしょう。
とうとう大きな声で「毎度有り」の方がコールされて決まりました。
中居君がトークで
「この歌札幌まで持ち越したらどうしよう!って思ってたよ。」
というと場内爆笑で、盛り上がりました。
曲を選ぶゲスト生中継は、SMAPの熱烈ファンという倉木麻衣さん。
木村君に「歌手の倉木麻衣っていうより、ファンのみなさんと同じ
って感じだよね。」って言われて、素直に「はい!」って応える倉木さん。
今度は場内から「可愛い!」って声が飛んで、『しようよ』になりました。

その後あっという間に9曲目の『ココカラ』になり、
5人が一緒にトロッコに乗り始めました。
そのトロッコはスタンド側を行くんだろうなあとのんびり見ていると、
急に曲がってアリーナセンターステージ前にある中央の通路に来ます。
その通路は私達が座っていたところからすぐ近くだったし、
5人の中でも剛君だけがしっかりこちらを見ていたので、
びっくりして娘と慌てて手作りうちわと写真のうちわを3枚
胸のあたりにかかげて熱視線を送ると、剛君もこちらを見て、
舌をちょっと歯でかんだはにかむような顔で、
両手でお手ふりをしてくれました
開演からあまり時間がたっていない時でしたし、
知らなかったトロッコの動きだったので慌ててしまい、
本当に夢のような一瞬でしたが、
確かにうちわを見て手を振ってくれました。
ちょっと時間帯としては早すぎましたが、
とにかく願いがかなって夢のようでした

その後最後まで何度かトロッコはすぐ横を通って行ったのですが、
剛君はずうっとスタンドの方を向いていました。
スタンドの方にすみからすみまで
手をふろうと決意しているかのような姿で、
娘とあの剛君の背中にファンへの優しさがあふれているね、
と話していました。
中居君も剛君同様トロッコではスタンド中心でしたが、
一瞬こちらをむいて手を振ってくれたのでやっぱり嬉しかったです。
正直1番びっくりしたのは最後の方の1人ずつ乗っているトロッコで、
スタンド沿いを行っていたトロッコが急に向きを変えて、
私達のいる後方のアリーナの方に急接近してきてくれた時です。
私達は右端の方だったので木村君、慎吾ちゃん、吾郎さんに
目の前で優しく手を振っていただいて
本当にびっくりして感動しました
剛君と中居君の動きにも見られるように、
ドームみなさんの応援に応えたい、触れ合いたいという
SMAPの信念のようなものが感じられる
あったかいライブだなあとしみじみ思いました

まだまだ書きたいことは山ほどありますが、
時間がないので第二弾は後ほど書かせていただきます。
ただTwitterでいち早くお伝えしたことは、
昨日の大阪9月最終日は前日まで言われていたマナー違反が
私の見える範囲では見られなかったし、
みんなソロの時もほとんどの人が立ってどのメンバーも
しっかり応援していたのでとても気持ちのいいライブでした。

剛君も風邪をひいた名残が少しあるようでしたが、
最後の力を振り絞って歌い踊りバク転をし
ファンサービスに全力で取り組んでいて、
その必死さ本気さに胸を打たれました

剛君のソロは最後「歌詞間違えちゃった。」って言うまで
気がつかないくらいの熱唱で、
ロックンロール魂を見せてくれました

トークの時、昨日は吾郎さん中心に話が盛り上がって、
剛君がほとんど入れなかったのを吾郎さんが気遣ってくれたのかな?
最後ビートフルデイを歌っていったん5人がはけて、
ソファーのある小部屋に入った時、
このままでは終われないなあと口々に言っていたのですが、
その時吾郎さんが剛君に「アニキどうにかしてくださいよ!」
って言ってくれたことにびっくりしたし、ここで「アニキ呼び!?」
って思って嬉しさが込み上げました
吾郎さんありがとうございました
2014-09-14 00:47 | カテゴリ:コンサート
9/22日発売号の「オリ☆スタ」は東京ドームスマコンレポが8P、
ビストロ&ライブレポが4Pと内容が盛りだくさんです。
ライブに関するレポの中の剛君の発言は少なめですが、
笑顔で手を挙げている写真や、トロッコに5人で乗っている写真など、
見どころいっぱいでライブの雰囲気がよく伝わってきて華やかです

私は15日に参戦なのですが、今日1日早めに大阪に向かい、
必要なものの買い物を済ませ、明日に備えます
アリーナの席は東京ドームのブッロク割りと違うようで、
思っていたより前の方のようなので、やはり気持ちは高まります

娘と相談した結果、剛君のソロに合わせて
ロカビリーな感じの服でまとめることにして、
結構時間をかけてコーディネートを考えました
なかなか明るくて楽しい感じにできあがったと思います

剛君が一目でも私たちに気がついてくれる
瞬間があったらいいなあとひそかに願っています
体力作りのためにエクササイズにも頑張りましたしね(汗)。

念願だった娘と一緒の初アリーナです
コンサートのレポを読んでいるとマナーの悪さやらソロでの反応やら、
目にしたくないことも書いてあったりして残念な気持ちがします

私たちはどんなことがあっても
マナーをしっかり守って、
SMAPのライブ全体が気持ちよく盛り上がるように
心をこめて参戦したいと思います

次、いつ当たるか分からない初めてのアリーナなので、
うちわも手作りしてしまいました
単純なものしかできませんでしたが、
マナーを守りつつ、剛君に応援の気持ちが伝わるように
頑張って楽しんできたいと思います。

うちわ
2014-09-11 23:08 | カテゴリ:TV(その他)
シマホのCMのアニキが面白すぎてカッコ良すぎて衝撃的ですね
関西では最初の家具編を日テレの「ミヤネ屋」で何度も見られたので、
先日公開された「BBQ編」も流れるかもと思って録画しておいたら、
今日15秒の方が録画されていて嬉しかったです

あのネオンの裏通りやお店の名前や
アニキの白の開襟シャツがレトロでな雰囲気で、
映画のワンシーンのような臨場感が味わえてワクワクします

特にサイトで見られる30秒編は、アキラを追って裏通りに出てきて
缶につまずきながらも追いついてアキラの胸ぐらをつかんで詰め寄り、
大きな声で熱い思いを語るアニキの表情が
アップで楽しめて胸がいっぱい
その男臭さと言っていることのギャップが凄すぎて
思わず吹き出してしまう面白さでインパクトがありすぎですね
「肉焼いてよー、シマホ行ってよー、肉焼いてよー、シマホ・・・」
バーベキューセットはもう家にあるけれど、
思わず買いに行きたくなる説得力です

「家具編」の60秒バージョンも台詞が長くなっていて、
剛君の台詞の間の取り方にうっとりしてしまいます〜
「BBQ編」を見ては吹き出し、「家具編」見ては、
「ああ、ソファー、シマホでイタリアのソファー買えばよかった〜。」
と独り言をいう私。
ここまで剛君のCMにお金をかけて下さったシマホさんに感謝して、
これからは何かの時は買わせていただかなくてはと、
ファンとして思わずにいられませんね

Twitterではスペシャリストの七高剛監督が、中国の方に、
中国語で「スペシャリスト3期待して下さい!」というようなことを
つぶやかれたご様子。(今はもう消されていますが。)

CMでアニキへの愛おしさが激しく蘇ってきましたし、
「スペシャリスト3」の続きを早くみたいという気持ちも強いですし、
10月に掲載されるという黒須さんが撮ったTVfan用の剛君の写真が、
いったい何の写真なのかますます期待が高まります
2014-09-09 12:11 | カテゴリ:スマスマ
昨夜の「スマスマ」、ビストロの森姉妹はセレブで育ったせいか、
言動がぶっ飛んでいました。まあ、あそこまで超えちゃうと
途中から違和感がなくなっていきましたが・・・・。
妹の星さんの小さい時から中居君が好きだった発言が
話の流れからするとギャップがあって可愛かったし、
吾郎さんと剛君の和食を本当に美味しそう食べていました
ああいう和食がさっと作れるようにってなろうって
あらためて思いました(笑)。

あんなに期待していた「スマ進」でしたが、「迷作」なのは
やっぱり剛君の作品だったんですね〜
あんな風に横道にそれるのは天然の特殊な感性ゆえなのか、
中居君を撮っているとそういう気分になってきたのかわかりませんが、
役者やってくれている中居君はちょっとプックンでしたね(笑)。
もちろん木村君の作品が正統派で剛君の演技も光ってましたが、
次というと、私は中居君の作品が凝っていて面白かったです

曲を作ってくれたMIYABIさんとの『Top of the world』は、
それこそ常識を突き抜けたカッコ良さで、みんなで
人差し指を突き上げるところがキマっていました
セットも衣装も黒と白と光だけがあるような世界で、
剛君いわく「(常識を)超えている」
ギターテクニックとパフォーマンスが、
完璧な歌の世界観を創り出していて圧倒されました
ロックな衣装がすごく似合っている剛で、チェックのシャツを
腰に巻いているのがアクセントになっていておしゃれでしたね

シマホのCMの「家具編」と「BBQ編」が公式サイトで見られますね。
まだ、この2つはTVでは見られていませんが、
サイトで見た裏通りでの「BBQ編」が久々にアニキを身近に感じられて
嬉しい限りです。(リンクから行けます!)

東京公演5連戦無事終わったということで、本当に良かったですね
参戦された方たちの感想を読ませていただくと、
みなさん揃ってSMAPライブのエンターテイメントの凄さと、
メンバーのファンへの愛の大きさに心から感動している様子です
東京ドームの解体が終わり、次は京セラドームへ。
私も娘にCDを送ったり、当日何着る?の相談をしたり、
ドキドキ感が高まります
2014-09-06 18:02 | カテゴリ:雑誌
9/15発売号の「オリ☆スタ」は、SMAP表紙で14P。
新アルバムとコンサートについて1人1P語っているし、
ジーパンにシャツ、サスペンダーというラフでカッコイイ
スタイルで、明るく仲良しな感じのSMAPがいっぱいです

たくつよ並びの可愛い写真がたくさんあって、
特に2ショットの写真はなんかシャレていて馴染んでいる感じ
今は共通の楽屋で一緒にギターをジャンジャカやっているそう。
木村君の剛君のギターについてのコメントが面白かった
「自力でよう覚えとるなあと。
 うるさいなと思うことも、たま〜にある(笑)。」
さすが今「LOVEなものベスト1」に剛君が選んだ「ギター」ですね
昨日のライブ2日目に行かれた人たちのレポよると、
『藍色のGANG』のやり直しがあって、
剛君の素直な「ごめんなさい」が可愛かったらしいです。
その後トロッコに乗るまでに着替えるのも大変そうらしい
元気で素直な剛君だからなんでも可愛いし、
早く慣れるといいですね

東京ドームのライブに数回行ける方も多いみたいで羨ましいです。
私は今のところ京セラ15日が初参戦なので、
徐々に緊張感みたいなものが高まってきました。
8月末から始めた体力作りのエクササイズも頑張っています
最初のうちは筋肉痛でえらかったですが、最近調子が出てきて
毎日いい汗かいて、仕事も今まで以上にパワーが出てくる感じ
そんな私の姿に刺激を受けて主人までエクササイズを始めたので、
なんだか微笑ましいし、
本当は主人もライブに行きたいと思っている様子なので、
「9月末にわかる後半のライブ、当たっていたらいいのにね。」って
思わず励ましてしまう私。本当に行きたいと思っている人みんなが
できるだけ行けるように願うような気持ちになります
男性も行きたいと思わせるSMAPのライブは
やっぱり凄い魅力があるんですね

家具・ホームセンターの「シマホ」の剛君のCMが突然始まって、
嬉しい悲鳴でしたシマホのHPで何度でも見られますし。
(リンクから行けます!)
ロケ?も出演者も映画のような本格的なものでかなりびっくり
たしかに「27時間TV」が終わったくらいから剛君の顔つきに
アニキらしいものがちらちら見え隠れしていて、
もしかしてって本当に思っていたのですけど、
このCMの役作りのためだったのでしょうか?それともこれは前振り
カメラマンの黒須みゆきさんが「剛君単独を撮った写真がうまく撮れた、10月にみなさんに見てもらえる。」
(今はなぜかそのツイは消えています。)
というようなことをTwitterでつぶやかれていて、
その写真がどのようなものか、かなり期待してしまいました

CMのアニキはまたまた苦労の連続だったのか、
すこしお痩せになっていました。
(おそらくライブのために身体をしぼっているせい。)
でも昨日は関西のTVで何度も流れたし、
深夜の「僕音」前にも見られました。
やっぱり心から愛おしい彦一アニキ、
続編への期待が自然と膨らみます

明後日の「スマスマ」は「スマ進後半」と
MIYABIさんとの「Top of the world」。
みんなの熱〜い要望に応えてくれたのかな?楽しみです
2014-09-04 11:54 | カテゴリ:雑誌
本日「SMAPコンサートツアー2014」初日開幕
おめでとうございます
ギリギリの準備でSMAPさんはじめ
スタッフのみなさんも大変だったと思いますが、
事故無く無事にコンサートが盛り上がって
会場のみなさんが心から楽しみ、成功することをお祈りします

昨日発売の雑誌でもコンサート開幕にむけて、
SMAPのメンバーみんなが心を1つにして、
楽しみにしているファンのために完全燃焼すると、
熱い思いを語っていますね

「ザ☆テレビジョン」のメンバーそれぞれのトーク
中居君「ライブが終わったら5人でクリスマスパーティー」
木村君「最低で最高ってSMAPにも当てはまる」
吾郎さん「僕らは欠点だらけだけど最高のものを見せられるように」
剛君「自分にとってSMAPが濃密になっている気がする」
慎吾ちゃん「SMAPにとってファンの存在が武器」

「LOVEなもの10個」の質問に対する剛君の答えに
私は個人的に感動してしまいました
4位「つかこうへい」5位「両親」6位「SMAP」10位「自分」
「つかさんのことは1日1回は考えてる。つかさんの舞台をもっと
 もっとやりたかったなと思う。本当に。」
私は役者の剛君を最も愛して応援しているので、
剛君自身がこんなふうに語ったことが嬉しいです
13年前にはなかった「両親」や「SMAP」や「自分」という
言葉が入っていることにも同じく感動です
時を経て、自分を含めて周りにいる人たちを愛せるということは
心が深く豊かな証拠ですよね
そんな剛君だからこそ、今そんなに素敵なんだと、
あらためてしみじみと思ったランキングだし、
剛君には遠慮せずにそんな自分の気持ちに素直に
真っ正直に生きていってほしいとなあと思いました
13年前と変わらず7位にランキングしているのが「深田恭子」。
ドラマ「フードファイト」以来の気心の知れた仲良しコンビですね(笑)。

「TVガイド」の白いカッターシャツに
細いネクタイのフォト集が秀逸です
なんだかんだ言って男の人は
こういうシンプルなスタイルが1番キマります。
剛君の写真の中の表情に深みと渋さがあって、
本当に最近どうしちゃったの?
って思うくらいいい写真ばかりですね

「限られた22公演を1回1回キメる!後は寝るだけ(笑)」
コンサートに向けて心身ともに充電してきた剛君の
パフォーマンスを心から楽しみにしています
2014-09-03 11:36 | カテゴリ:CD ・ DVD
昨日届いた新アルバム『Mr.S』のCDとDVD,
多彩なアーティストに楽曲を提供してもらっただけあって、
どの曲も新鮮で音楽性が高く、
アルバムとして聞き応えがあって
テンションの上がる充実した内容で嬉しいですね

アルバムのテーマ曲「Theme of Mr.S」を作曲したのは
宝塚歌劇団の太田健さんという方らしく、
ダンディズム
でドラマティックにショーアップされた世界が
創り出されていて、魅惑されるような感じ。
生バンドの音に迫力があって、大人も浸れる心地いい響きです

「Mr.S-SAITEI DE SAIKOU NO OTOKO-」のMVも
まさのアルバムのテーマを代表するような世界観で、
ダンディーでゴージャスで
ミステリアスなSMAPにあふれています
メンバー全員が年相応の大人の男Mr.Sを見事に演じていて、
一曲のMVなのにそれぞれの表情や動きに引き込まれるし、
色鮮やかなセットや衣装にも魅了されて飽きることがない仕上がり。

やっぱり剛君の表情や動きに釘付けになってしまいますが、
今回のMVの剛君はMr.S像を自分の中にしっかりイメージして、
完璧に演じきっていて、本当に素晴らしいです
昨日は、「不器用でアドリブに弱い剛君」と書きましたが、
剛君のおそるべき才能は、「役を演じる」となると
その不器用さが消失し、完璧にその役を表現しきれるところ
とてつもなく美しくて色っぽくて、
母性本能をくすぐる甘えるようなまなざし、
怠惰な雰囲気、ミステリアスな危険な感じ、
近づいたら大変なことになることがわかっていても
忘れられない離れられない、あなたこそまさに「Mr.S

アルバムの中のソロ曲「藍色のGANG」は作曲者の和田さんの
剛君への愛があふれているような曲ですごく嬉しいですね
剛君そのものを素材にした内容と、ロックンロールの軽快な感じ、
切ない音調に変わるところ、すべて聞き応えがあって楽しいです

「そうさ オレが噂の藍色のハートで愛する男
 夜を青く染めよう
 ただしオレにハマると危険だぜ 途中下車は出来ないから
 銀河の果てまでRock'n Roll 地獄の果てまでRock'n Roll
 Oh Yeah! Oh Yeah! Baby!」

なんかそのまますぎて自然と笑顔になります
2014-09-02 10:22 | カテゴリ:スマスマ
ビストロの「男性にしてほしい胸キュンな言葉としぐさ」、
「アドリブ苦手だよー」って照れて緊張気味に早口で言っちゃう剛君。
私はどちらかというとそういうこと不器用な人の方が好みかな

「ワンピース王」の時のVネックのピンクのシャツや
ライブの時の黒の革ジャン姿の剛君は、
ぶっ飛んでいるくらいの美しさがあって素晴らしかったです
男盛りの剛君に感嘆するたびに、こんなにいい状態なのに、
映画やドラマで今この時の剛君を記録に残さないのは、
もったいなさ過ぎるやろーと叫んでしまう私です。

真夜中、関西放送の「ぷっすま」は
「ギターマンへの道完全版スペシャル」。
やっとやっと剛君ファンの間で話題になっていた『夢の中へ』を
コンサートで披露しているところを見ることができました
さすがに弾き慣れているし、歌もちゃんと覚えていて上手だし、
バンドの中のギターマン剛君は想定外のカッコ良さがあって、
新鮮な魅力でいっぱいでした
最後に剛君の口から飛び出した「ぷっすまバンド」も
是非実現してほしい、いいアイデアですね〜

バンドの醍醐味を剛君に教えてくれた
TRICERATOPSのみなさんには本当に感謝ですし、
機会があればTRICERAのライブにも行きたくなるくらい、
みなさんのギターテクニックやバンドの雰囲気が素敵だったです
今日届く予定の『Mr.S』の剛君のソロ「藍色のGANG」が
ますます楽しみで、アルバム到着をドキドキしながら待っています