2013-10-30 22:04 | カテゴリ:雑誌
週刊「ザ☆☆テレビジョン」と「TVガイド」の表紙を
とうとう『独身貴族』が華やかに飾ってくれました

何が嬉しいって、剛君、英明さん、景子さんの笑顔が、
本当に仲良しって感じで爽やかなところ
ジョンでは英明さんと景子さんが
レモンを剛君の頬にひっつけて嬉しそうだし、
ガイドでは2人が剛君の肩に
親しみを込めたように手を添えているし。
3人の仲良しそうな雰囲気が爽やかで、
見ている方も幸せな気持ちになっちゃいました

景子さんはかなり前にスマスマに出た時、
SMAPの中で「恋人にするなら?」という質問に
剛君を選んでいたので、
すごく嬉しかったのを覚えています。
今回も守さんと進さんをチラっと見比べて、
魅力を感じるのは「やっぱり守さんだと思います」って
答えています。本当に景子さんの好みなのかな

そして今回のドラマで一番意外に思うのは、
剛君と英明君の相性が
私が予想していたよりかなり良さそうなこと
剛君にはやっぱり共演者を笑顔にさせる
オーラとか癒しがあるのかも

剛君と英明さんは似た者同士で、
本当の兄弟みたい
月刊「ザ☆テレビジョン」の「お気楽大好き」では、
英明さんが剛君のことを普段から「兄貴!」って呼んで、
健康オタクの話で盛り上がるって書いてありました。

そして今日の雑誌では剛君が1つ歳下なだけの伊藤さんを、
「英明!」って呼んでることがわかったし。
剛君が他の人を呼び捨てにするのって珍しい感じがします。
(もちろん慎吾ちゃんのことは「慎吾」って言ってますけど、
ジャニーズの後輩始め「君」付けで呼ぶことがほとんど。)
ドラマの役柄に成りきって本当の兄弟のようにしているのですね。
なんかそれがとっても自然な感じで微笑ましいです

この仲良し3人組を見ていると、
ドラマでも3人全員幸せになってもらいたいと
本気で思ってしまうほど。
こうなるとドラマの結末が一体どうなるのか、
全くわからなくなってしまいます。

もちろん守さんとゆきさんがになるのが、
一番嬉しいけど、進さんにも情が湧いてきたしなあ
英明さんが「ラストは兄弟愛」って言っているのが、
また微笑ましい
あー、これからのドラマの展開が楽しみ過ぎて困ります

ところで、剛君にも「結婚を考えた時期がある。」っていう
言葉があって、ドキンとしました。
いつ?誰と?(良かった、そういう普通の気持ちもあって!)
今はそれを越えてなくなってしまったそうですが、
「でもまた流れが来ると思う!」って言っていますね。
さあ、その流れは一体いつごろ来るんでしょう
2013-10-29 23:59 | カテゴリ:ドラマ
今日は『独身貴族』のキネマ・エトワールのオフィス中に、
慎吾ちゃんの絵画が7点も飾られていたということが、
2人の心あたたまるコメントともに、公式サイトで発表されました。
7点の作品の写真もUPされていますが、
本当に見事な作品ばかりですね

スマスマの「スマ進ハイスクール」で絵を描く授業の時も、
ダントツにその才能を見せつけてくれた慎吾ちゃん
公式サイトで紹介されている作品たちも、
斬新なデザインと鮮やかな色使いで、
アーティスティックなオフィスにしっくりと合っている、
シャレオツで魅力的な作品ばかりです

あまり絵のことは詳しくないので、
いいかげんなことを書いてしまいますが、
慎吾ちゃんの絵を見て、
ゴーギャンやゴッホやピカソの絵がよぎってしまいました。
とにかくデザインや色使いが複雑で鮮やか
慎吾ちゃんの絵の才能はただ者ではないようです

第1話から飾ってあったらしいので、
もう一度じっくり見直してみると、
守さんがゆきさんを社長室に呼び出し、脚本を批評し、
キネマ・エトワールで働かないかと言う2人の出会いのシーンで、
1番この絵画たちが登場していました

守さんとゆきさんが初対面で言葉を交わしているシーンのバックに、
ガラス越しの慎吾ちゃんの絵がずっと映っていました。
社長室の入り口の右側の奥の棚の上に人の肖像画のような絵、
従業員が働くオフィスの入り口近くにも、
色鮮やかな大作が楽しげに飾られていました

絵画でドラマに出演だなんて、
本当にシャレオツなことをしますね
2人の仲の良さにあてられっぱなしの毎日です

なんかしんつよのことばかり毎日書いていますが、
中居君の『ATARU』はもう見ましたし、
木村君の『安堂ロイド』の「君を一生守り続けたい
っていう信念に魅かれましたし、
吾郎さんの『おしん』も絶対見ようと思っています

明日は雑誌でとうとう『独身貴族』の素敵な表紙が見られますね。
主役3人のレモンを持った笑顔が可愛いようで、
とっても楽しみです
2013-10-29 00:29 | カテゴリ:スマスマ
今日のスマスマで私的に一番面白かったのは、
ビストロでの「こんなカップル許せる?許せない?」で、
剛君が答えた後、
余裕の慎吾ちゃんが真逆の答えで笑わせるっていう
絶妙なテンポと流れのところです

「ペアのニット帽許せる?」の質問では
剛君「許せない
慎吾ちゃん「(ツヨポンは)すごい好きな子でも、
      マフラーとか編んでくれたら、
      ちょっと訳分かんなくて、捨てちゃうって言ってた!」
剛君「あんまね、そういうのね、好きじゃないよね。」
観客「ええーっ!!」
剛君「じゃあ、帰りますよ!」(プン!プン!)
剛君「同じものって、ないです!
   彼女は彼女として主張してほしいんですよ。」
観客(ふんふん)剛君「ねー。」
慎吾ちゃん「周りが何て言おうと2人だけの世界で
      着ててもいいんじゃなあい〜。」
観客(ふんふん)
慎吾ちゃん「えー!って、
      失礼します!ってやりたかったのにい〜

「4人掛けの席に隣同士に座る?」
剛君「許せない
  「前にいた方が会話ができる。
   しゃべれるし、料理の話も出来るし、
   これ(横振り)めんどくさい!縦がいいんです、縦が!」
慎吾ちゃん「許せる
  「周りの客に迷惑かかろうが関係ない
観客「えーっ!!」
慎吾ちゃん「は〜い、(帰りかける)帰りませ〜ん
      テレビが大好き〜。」

なんかこの流れお笑いコンビのボケとツッコミみたいで、
すっごく面白かったです
剛君が男っぽく真面目に答えれば答えるほど、
直後の慎吾ちゃんの真逆の答えが真逆過ぎて楽しい
その流れるようなテンポの良さが、
まるで一流のお笑いコンビみたいだった

今日の慎吾ちゃんは余裕があって、
しんつよコンビネーション100%で最高でした

「PITBULLとパーティーナイト」の剛君、
ダンスも踊れる「星野守さま」に見えてしかたなかった
これは『独身貴族』のリピートしすぎかな
2013-10-27 22:01 | カテゴリ:映画
買い物をかねて、映画『人類資金』を観てきました。

『人類資金』は壮大なスケールの映画で、
最初ついていくのが必死でしたが、
徐々に頭がついていってなんとか理解することができました

慎吾ちゃん、『世にも奇妙な物語』についで、
またまた新境地で、頑張っているなあと思いました。
かっこ良くてシリアスな慎吾ちゃんが
とっても新鮮でしたし、あんな大作の重要人物で、
誇らしい気持ちにもなりました。

佐藤浩市さんは『あなたへ』で剛君と共演して以来、
私の中で、どんどん好感度が上がり続けています。
先日のスマスマでも感じましたが、
物腰が柔らかくなられたし、演技も自然な感じが増して、
やはりベテランの安定感と味わいを感じました。

森山未來さんは噂に高い演技力を持っている方ですね。
国連でのスピーチの場面は本当に素晴らしかったし、
スマスマでも自分で試写を観て涙がでたと
言うだけのことはあるなあって思いました。

映画の後、主人と映画の感想を言い合いました。
主人「なんであの役、慎吾ちゃんなんだろう。」
私「慎吾ちゃんは世の中を変えるくらいの人になるって、
  スマスマの占いでも言われていたし、
  あんな理想を持つ人の役、
  誰もができるキャラクターじゃないように思う。
  慎吾ちゃんがやると、なんか違和感なかったなあ。」
(きっとツヨポンも慎吾ちゃんの活躍を
 喜んでいるような気がしました。)

主人「あなたは映画どうだったの?」
私「自分ももっと世界のことを考えないといけないと思った。
  ああいうテーマの映画にSMAPの慎吾ちゃんが出ているのが
  嬉しかった。ちょっと悔しいけど森山君はやっぱり
  凄い演技力だなあって思った。」
主人「なんで悔しいの?」
私「だって剛君ファンとしては、なんかねえ。」
主人「それぞれの個性があるんじゃないの。
   比べなくてもいいと思うよ。」
私「そう?剛君も演技上手いって思う?」
主人「(真面目な顔で)思うよ。そうでなきゃ
   あれだけ映画やドラマやらせてもらえないでしょ。」
私「そうよね、なんか嬉しい〜。」

ちなみに『独身貴族』第3話は主人も娘も素直に観てくれて、
「面白い」って言ってくれました。 
2013-10-27 00:21 | カテゴリ:ドラマ
『独身貴族』の第3話をリピートしているうちに、
BGMに「ムーンリバー」が何度も流れるのが気になったので、
オードリー・ヘップバーンの『ティファニーで朝食を』
(「ムーンリバー」がテーマ曲)が急に見たくなり、
レンタルして見てしまいました
ヘップバーンの映画は『ローマの休日』しか
見たことがなかったので

そうしたら、第1話の冒頭の守さんの
長セリフのBGMになっていた曲で、
その後も毎回必ずBGMで流れる聞き慣れた曲も、
映画のワンシーンに出てきたのでびっくりしました。
曲名を検索して調べてみると
「Hub Caps and Tail Lights」という曲でした。
あらためて聞いてみたいと思う方は、
曲名を入力して検索してみて下さい。
「ティファニーで朝食を」の挿入曲としてすぐに聞けます

それでこの映画の音楽が2曲も『独身貴族』に使われているのは、
何か意味があるのかなあ、
伏線になっているのかななんて思いながら、
『ティファニーで朝食を』を鑑賞しました。

ヘップバーンには『ローマの休日』の王女で、
淑女のイメージしかなかったのですが、
予想に反してなかなか大人のラブコメディーでした
1961年作で50年以上前の映画ですが、
昔の名作はやっぱり深いですねえ。
大人度が最近の映画より上な感じでびっくりです

うーん、ということは『独身貴族』も
これからかなり大人の深い内容になっていくのかな

それと私が興味深く思ったのは『ティファニーで朝食を』の
ヘップバーンの相手役ジョージ・ペパードが
伊藤英明さんの雰囲気にとても似ていたこと。
あの映画を見ていると
ゆきさんと進さんがうまくいっちゃうのかなって思うほど。
でもこの映画のクライマックスの台詞は
守さんのことを彷彿とさせるような台詞だったし〜

すみません、よくわからないような書き方をしてしまって。
もし興味を持った方はあの映画を観てみて下さい。
クライマックスではけっこうぐっときて泣ける映画でした

でも、純粋にドラマだけで楽しみたいと思う方は、
観ない方が余計なことを考えなくていいと思います。
『独身貴族』と『ティファニーで朝食を』は別物ですので、
全くこれからの展開は読めませんが、
『独身貴族』も最後ぐっときて泣けるくらいのLOVE
期待しています
2013-10-26 00:57 | カテゴリ:笑っていいとも
あの発表があって初めての「笑っていいとも」に、
金曜日のレギュラーのみなさんはどんな様子なのかな、
ってちょっと緊張して見ましたが、
特に変わった様子もなく、和やかに進行していきました。
でも、その特に何もなかったようにしている感じが
逆に切なくて、今日はさすがにキュンとしてしまいました。

こちらがそう思って見るからそう見えるのか、
剛君からも「しっかりつとめなきゃあ。」って
自分に言い聞かせているような感じがして、
いつも以上に年相応の大人らしさを感じました。
守さんを演じている真っ最中だから、
守社長の大人っぽさがそのままにじみ出ているのかもしれません。

剛君は18年「笑っていいとも」をやってきたって言っていたので、
21歳の時からのアルタ通いなのですね。
何もしゃべれず、面白いこともできない自分に悩んで、
何度もタモリさんの楽屋に相談に行ったと、
100キロマラソンの時に回想して話していました。

そんな剛君だから今日だって込み上げる思いもあったでしょうに、
そんな若かりし頃のおどおどした感じはみじんもなく、
前髪を上げて、腕組みしながら姿勢良く立っている姿は、
堂々としている大人の男性そのものでした。

子どもってある時を境に、逆に親を見守る保護者みたいな感じに
成長する時があるように思うのです。
3月で終了するって発表してしまってある意味ほっとしたのか、
普通にいつもどおり面白いタモリさんなのに、
私は今日のタモリさんから、
かすかに哀愁のようなものを感じました。
でも、それと同時にしっかり背筋を伸ばした剛君からは、
しっかりしてタモリさんを支えたいって思っている、
力強い意志のようなものを感じました。

剛君はきっと心からタモリさんに感謝していると思うし、
他のレギュラーのみなさんも多かれ少なかれ
そう思っている方ばかりだと思います。
タモリさんにはもうしばらく、レギュラーのみなさんと、
楽しい密な時間を過ごしていただきたいなあって思いました

エンディングで大久保さんに似ているちっちゃい女の子と
一緒に手を振っている剛君、優しさがあふれていました
星野守さんは子どもが苦手なのかもしれませんが、
草彅剛さんと小さな子どもはすっごく相性がいいと思いますよ
2013-10-25 00:14 | カテゴリ:ドラマ
第3話を見終わって、
ボワンと熱に浮かされてしまったような感じです。
子どもに周りを走り回られて、過呼吸みたいになったところ以外は、
守さんのような男性が私自身の理想の男性像なので、
もう言葉がないくらい気持ちが入っていきました。

私は芸術家肌の人、
良い作品を作るためなら周りが見えなくなるくらいこだわって、
のめり込むような人が好きなので、
今日の第3話の守さんが、脚本を良いものにするために
才能を駆使して細部までこだわって手直ししている姿が、
まさに理想の男性の姿そのものでした。
もう、これは「惚れた!」としか言いようがありません。

私自身演劇の世界に憧れてきましたし、
脚本を巡って「距離」も忘れて言い合う守さんとゆきさんの姿は
私の心の「ど真ん中」って感じでした。

第2話までは北川景子さんのキャラクターが安定していて、
このドラマをリードしてくれている感じがしていましたが、
今日の第3話はようやく守さんと進さん兄弟の人間性が見えてきて、
この兄弟にも感情移入をすることができて心地良かったです。

今日の演出は平野眞さんでした。
私が一番好きな『僕と彼女と彼女の生きる道』を演出した方です。
第2話もすっごく面白かったので、比べるつもりはありませんが、
個人的には、人間の心のひだが見えてくるような画が私は好きです

守さんがあんな孤高の人になった背景も、
今日の子ども時代の映像からうかがい知ることができました。
周りからこだわりの強い扱いにくい子どもだと思われながら
育ってきたのですね。
子ども時代の映像の中にお母さんらしき人が
誰だかわからなかったのは、なぜでしょう?
そのことと守さんの結婚嫌いとは何か関係があるのでしょうか?

第3話になって、
主役の兄弟のいろいろな背景が見えてきて、
ドラマの展開がさらに面白くなってきました。
映画を作ること、良い作品を作ること、ヒットするかしないか、
一筋縄ではいかない難しい問題だと思います。
そして自分に合ったふさわしいパートナーを見つけることも、
やはり一筋縄ではいかない難しいことですね。

この2つの難問をどう料理していくのか、
『独身貴族』のこれからがますます楽しみです
2013-10-23 23:34 | カテゴリ:雑誌
今日発売の週刊「TVガイド」と「anan」の剛君、
どちらも黒いスーツがとても似合っていて、
洗練されたスマートさと色気にあふれています
「TVガイド」は黒のチョーネクタイ、
「anan」は黒の細身のネクタイ、
ラフなスタイルも大好きですが、
スーツを着ると大人っぽさが自然と出てきて
やっぱりいいものですね

「TVガイド」の「好きな作品ベスト10・草彅剛編」は
やはり『任侠ヘルパー』でした
私もあのドラマを見た次の日、
会う人会う人に見境もなく「感動した!」
と言いまくっていたことを
昨日のことのように思い出しました。
剛君自身、
「どこか自分を演じてないと、リアリティーは出てこない。
 やっぱりその人の持ってるものが役に結びついて面白くなるんだろ う。演じるって、生きてきた自分を出すことなんですよね。」と
語っていて、つかさんや高倉健さんのことを話題にしています。
しみじみ、剛君が素晴らしいご縁に導かれてきたことを
感じるコメントです。

つまりベスト10に選ばれた作品なども、
剛君自身の中にあるものが
にじみ出てきたキャラクターたち。
「任侠ヘルパー」の彦一の男気が一番支持されたのは、
剛君自身の中にやはりそんな男気が、
確かに存在するからだ思います

今もレンタルDVD店ではじわじわ評価が高まっているようで、
我が家の近くのお店では6本全て貸し出し中の時が多いです。
良い作品は時間が経って認められることもあるというのは、
本当だなあって思うので、直後の反応にとらわれず、
剛君の信じる作品に、気合いと熱意で全力投球してほしいです

「気合い」と「熱意」と言えば、「anan」のインタビューで
「結婚しない男として燃えてます。」って話しています。
「実際、いまは結婚するつもりはさらさら」ないそうです。
結婚スイシン派の私としては、やはり何気に残念な気がしますが、
剛君の意志がかなり固いようなので、
他人がとやかく思うことではないのでしょうね。

剛君の健康管理で一番大事なのは睡眠をとることらしいです。
極論すれば睡眠だけとらせてくれれば、いい芝居ができるそうです
剛君のいい芝居が見たいです
神様仏様、どうか剛君がいっぱいいっぱい寝られますように

明日はとうとう『独身貴族』第3話。楽しみです
2013-10-23 00:19 | カテゴリ:笑っていいとも
今日の5時頃、そろそろ終業時間だけどまだ帰れないなあ、
って思っていると、職場の隣の席の人が帰り支度をしながら、
「あ、そうそう、笑っていいとも終わるらしいですよ。
 さっき、ネットに出てましたから。」
って言うので、びっくりしてしまいました。
「えっ!ホント?なんで、また今日?」って動転していると、
ネットの記事を見せてくれたので、
本当だとドキンとして、しばらくショック状態って感じでした。

いつかその日が来るとは思っていましたが、
こんな平日に突然のさりげない発表とは、
タモリさんらしいと言えばらしい感じがしますが・・・。

剛君が昨年27時間テレビで
「お世話になったタモリさんのために走りたい。」
って今までのことを含めてしみじみと語った時、
ゴールした時、タモリさんを抱きしめた時、
なにか予感らしきものは走ったのですが、
その後大きな動きがなかったので、
気のせいだったのかなって思っていました。

32年間と言えば途方もなく長く続いた番組ですね。
タモリさん、本当に長い間お疲れさまでした。
そして、剛君の芸能界での良きパパでいて下さって
ありがとうございました
テレフォンショッキングで剛君のお仕事の関係者が来ると、
「どうですか、(うちの)剛は?」って聞いて下さる
タモリさんが大好きです

去年のコンサートで大きなスクリーンにタモリさんが映った時の
安心感みたいなものは半端なかったです。
SMAPとタモリさんのご縁と絆はとても深いと思うので、
たとえ「笑っていいとも」が終わっても
その関係は続いていくと信じています

そして、タモリさん自身の時間も大切になさりながら、
また、新たな番組でお姿をたくさん拝見したいです
あと半年、多分レギュラーのみなさんも盛り上げてくれると思うので、
最後まで楽しんで見せていただきたいです

今日は「ぷっすま」の和装彅スケの後編を見ました。
剛君の刀さばきの巧さ格好良さにびっくりしましたし、
短時間で殺陣をそれなりに覚えてやってしまう
ユースケさんにも正直驚きました
草彅監督も熱が入って面白かったし

でもやっぱり私が一番好きなのは、鰻屋さんの和室で、
しみじみと語る和服姿のユースケさんと剛君ですね。
あんな風にゆったりとした空間で話を聞いている時の剛君は、
大人の男の落ち着きと魅力がにじみ出ています

今まで剛君も、とにかく走り続けた日々だったように思います。
でも、もう少し余裕を持って
ゆったりとした気持ちでお仕事をすると、
あの和服姿がとても素敵なように、
大人の男として世の中の人にもあらためて
剛君の魅力が認知されていくような気がしました。

そしてユースケさんの言う通り、
年齢とともに大人の渋みも増していく、
ぷっすま「10年後の2人」を
絶対に見たいなあって思いました
2013-10-22 01:14 | カテゴリ:スマスマ
「ビストロSMAP」のゲストは舞台の宣伝をひっさげた
宮藤官九郎さん、皆川猿時さん、綾小路翔さんでしたが、
剛君への愛をいっぱい感じちゃったのはなぜでしょう?
愛を伝えに来たって言う確信犯?
それとも偶然の流れだったのかな?

宮藤さんからは『円山』の話が、
皆川さんからは『二都物語』の話が、
綾小路さんからは、
カフェで台詞覚えている剛君の話が出てくるし〜

『二都物語』の時のお話、嬉しかったですね
それも宮藤さんが「舞台やってたじゃない。」
って話を切り出してくれて。
剛君「皆川さん、ほんと面白い方でお芝居もなんかめちゃくちゃで!
   ありえないような芝居するんですよ!」
皆川さん「一生懸命やってますよ
剛君「昔の話なのに、ぜんぜん現代の芝居されたりするんですよ。」
皆川さん「だって、僕、現代人ですから、無理ですよそれは。」

綾小路さん「時々カフェで台本を読まれている草彅さんを
      お見かけするんです。」
剛君「へええ〜。声かけてくれたらいいのに。」
綾小路さん「それはもうオーラが凄くてえ。
      周りはみんな気がついているんですけど、
      全然お気になさらず。」

皆川さん「あの~SMAPのみなさんに質問があるんですけど
     いいですか?草彅さんに教えてほしいんですけど、
     お化けって本当にいるんですか?」
剛君「いると思いますよ。」
皆川さん「見たことあるんですか?」
剛君「僕は見たことないですけど、この先もあるし、人生〜。」
皆川さん「じゃあ、見た時教えてもらっていいっすか?」
剛君「あ、ああ、教えます。」
(皆川さんの方が剛君より3つも年上なのに
 なんでこんなに敬語なの?)

それから旗揚げ対戦があって木村君がパシリやらされて、
思いもかけない展開!なんじゃあこりゃあ!

でもお料理を出す時は、
木村君のリードでヤンキーの後輩になりきって、
木村君「ビストロバカ料理です
剛君(少し小さい声で)「バカ料理です
木村君「さすがっすねえ〜」
剛君(少し小さい声で)「さすがっすねえ〜」
って感じで見事なコンビネーション。
さすがっすねえ〜

MAXと「TACATA」でコラボした時の剛君、
黒白グレーの色使いが見事で、
胸元にアルファベットの文字の入った切り返しのあるのジャケットが
斬新でカッコイイ衣装でした

ダンスの時の身体のラインも美しすぎて、
もう完全にオーラきっらきらの剛様でした
2013-10-20 14:42 | カテゴリ:ドラマ
せっかくの休日だというのに、朝から精神的に絶不調でした。
その原因は今まで剛君のドラマを一緒に観てくれていた家族が、
『独身貴族』にはなんか最初の印象だけで拒否反応を示したからでした。(ちなみに息子は登場しませんが、試験中なので無理は言えません。)

昨日は主人の反応をちらっと書きましたが、
実は大学生で下宿している娘に
第1話の後電話で感想を聞いたところ、
もっと強い拒否反応を示されたのです。
娘「私はあんな考え方の男性は受け入れられない。もう、観ない!」って。
私「でも現実問題独身の人は増えているしコメディーなんだから。」
娘「私はもっとリアリティーのあるシリアスなドラマが好きなの!」
私「あなた、『中学生円山』は面白いし、下井さん一番好きかも、
  って言ったじゃない。あれコメディーだったでしょ。」
娘「コメディーなら突き抜けるくらいの方がいい。
  それにあの映画は根底に家族愛や正義がちゃんとあったよ。」
私「『独身貴族』だってこれからの展開を観ないと
  わからないじゃない!」
娘「一応毎週録画にしているからまあ観るけど。」

そして一週間後、
私「第2話観た?」
娘「観かけたけど、3分で消した。やっぱ無理!」
私「なんで消したの、せっかくせっかくせっかく面白かったのに
(ちょっと、私の子育て間違ったかな
 反応が真面目すぎる
 まあ、ドラマを観ろと強要している母の方が客観的に観て
 かなりおかしいけど。)

それで、今朝からげっそりして暗ーい気分で鬱々していて、
どうにもならないので、
もう一度娘に電話して何してる?って聞いたら、
娘「第2話観てるとこ。」
私「あっ!!ごめん、ごめん。じゃあまた後でねえ。」
(よっしゃあ!)
私「(主人に)あの子今第2話みてるんだってえ
主人「ほんとに困った人やねえ〜
   もう僕も第2話観るからいい加減にして〜
私「やったああ〜
(これはあまりに酷い悪妻、悪母ぶりのような・・・。)

ということで、めでたく
家族に第2話を観てもらうことができました
娘からは「面白かった。第2話観て剛君の役に人間味が出てきたなあって思った。北川景子さんむっちゃ可愛いし。藤ヶ谷君いい味だしてるし。」
主人も「思ってたほど主役がキザっぽくなかったな。今後の展開に期待できるなあ。」

今の私の気持ちは映画『ショーシャンクの空に』の名場面
(剛君が玲子嬢をお迎えの車に乗せた後の雄叫びのように)
「うをおおおおおお〜」って感じです
2013-10-19 20:55 | カテゴリ:ドラマ
最近仕事に追われる日々がしばらく続いて大変だったのですが、
今日は久しぶりに休日らしい日がやってきました。
遅くまでゆっくり寝て日頃の睡眠不足を解消し、
ゴーヤの入った果物たっぷりのミックスジュースを作って、
パンとコーヒーで遅めの朝食をとりました。

今週は主人が持ち帰りの仕事があるらしく
2階で仕事を始めたのですが、
私の方は久しぶりの休日らしい休日なので、
今日は家で好きなテレビやDVDを見てゆっくりして、
明日たまっている家事を一気に片付ける計画にしました。

まずは朝食後の一番は『独身貴族』のリピートです。
何度リピートしても毎回楽しいドラマなんて久しぶりだから、
満足と幸せな気分に浸りながらニマニマしたり、
うるっとしたりしながら充実した時間を過ごしました

そしてその後届いてから長らく封を開けていなかった、
『スペシャリスト』のブルーレイディスクを視聴しました。
リアルタイムで見た時、剛君始め出演者の演技が良かったし、
内容もなかなか凝っていて見応えを感じたのは事実です。
でも刑事ドラマでたくさん殺人事件が出てくることと、
剛君の髪型やファッションがあまり好みではなかったので、
積極的にDVDを見ようという感じではなかったのも事実です。

でも不思議ですね。
『独身貴族』で最高にかっこいい剛君を堪能しているせいか、
『スペシャリスト』の剛君にそんなかっこ良さを求めずに、
純粋に演技だけに集中して見てみると、
やっぱり剛君の演技は複雑で味があって素晴らしい
果歩さんや斉藤工君始め共演者皆さんの演技も
安心して見ていられる充実したもので(特に工さん良かった)、
最後まで犯人がわからない凝りに凝ったストーリーに、
あらためて感動してしまいました

メイキングがまたほのぼのした内容で、果歩さんも優しいし、
剛君の人柄の良さがすごく伝わってきて嬉しかったし、
クランクアップの時、「工君との友情が強くなった。」って
発言しているのがなんかジーンとしてしまいました

役者草彅剛は、ビジュアルだけじゃなく、
本当に演技を魅せてくれる人だなあって、
あらためて確認できた『スペシャリスト』でした

そしてもう1つびっくりしたことがあったのです。
実はいつも私と一緒に剛君の作品を観てくれる主人が、
今回の連ドラ『独身貴族』をあまり一緒に観てくれません。
それなのに、私が『スペシャリスト』を観始めると、
2階から降りてきて一緒に観始めて最後まで観てしまいました。
納得いかない私は思わず主人にその理由を尋ねたのです。
「どうして独身貴族は一緒に観ようと言っても観ないのに、
 スペシャリストだと最後まで観るの!」ってね。
そうしたら、主人はしぶしぶこう答えました。
「うーん、僕は田舎者だからあのドラマがキザっていうか洗練されすぎていて、ついていけないっていうか・・・。」
「うーん、でもねそれだけじゃないのよ。北川景子ちゃんは東北から出てきた田舎者の設定だし、ストーリーもどんどん面白くなってるし、ちゃんと観ないとわからないんだからね!」
「わかった、わかった、来週から観るよ。」

うーん、こんなことになるなんて、意外でした
あのドラマはたくさんの共感者を呼んでいるのも事実だし、
うちの主人みたいに真面目で家族愛の強い人には
抵抗があるらしいし。
ドラマって不思議だな。
しみじみとドラマの難しさを感じた一瞬でした。
2013-10-18 00:24 | カテゴリ:ドラマ
ドキドキワクワクの第2話見終わりました
すっごく面白かったです

とにかくテンポがいい
初っぱなに1話のダイジェストを観せて、
タイトルバックのおしゃれ可愛いアニメとともに、
SMAPが歌う主題歌の「シャレオツ」がダーンと流れて、
お見合い相手とのコミカルなゴルフシーンがテンポよく映って、
レトロなタイトルバックと古い映画の名場面で閉める
うーん、おっしゃれ〜

ストーリーの展開も早かったし、
主役3人のキャラもしっかり立ってきたし、
コミカルとシリアスの調合具合がちょうど良かった

映画のスタジオの現場の雰囲気がガンガン伝わってきて、
脇ででてくるIKKOさんや高岡早紀さんなど、
すごくいい味出していたし、
現場の監督さん始めスタッフの人や、
キネマ・エトワールの社員(藤ヶ谷君など)さんたちも、
みんな面白かったし、
まるで昔の撮影所映画の『蒲田行進曲』の現場風景のような、
ワクワク感を感じました

やっぱり北川景子さんにジーンとしちゃいました。
夢に人生を賭けているゆきさんのけなげな気持ちが
しっかり伝わってきましたし、
あのダサい格好からあんなキラキラな女性に変身したら、
守さんも進さんもそりゃあ「惚れてまうやろ〜!」
って感じで、説得力のある展開でした

剛君はコミカルな演技に磨きがかかっているし、
剛君真骨頂の正義感が守さんにあって、
やっぱりあの燃える瞳に引き込まれてしまいました

そしてラストシーン、美しく変身したゆきさんに
心持っていかれたような守さんの前に立ちはだかる、
ギリシャ彫刻のように逞しく格好いい進さん
こちらも女ったらしを返上してしまいそうなくらい、
美しいゆきさんに見とれています

うーん、この奇跡のような3人をキャスティングして下さった
フジテレビドラマ部門の方々に感謝の気持ちが湧いてきました。
ドッキドキの日々がとうとう始まったという高揚感で、
今、ときめき100%です
2013-10-16 22:30 | カテゴリ:ドラマ
「TVガイド」10/19号の「スマスマ新聞」では
好きな作品ベスト10が「稲垣吾郎編」でした。
1位は予想通り私も衝撃を受けた『十三人の刺客』でしたが、
これまで共演してスゴイと思う俳優さんは?という質問に
「役所広司さん」って答えています。

私も役所広司さんと吾郎さんの2人芝居、
『笑の大学』を見ましたが、
吾郎さんの魅力を再確認するとともに、
役所さんのエネルギッシュな演技には
圧倒されてしまいました。

今日は吾郎さんプロデュースのサラダを食べました。
健康的で見た目も美しく味も凝っていて美味しかったです

はみだしのところには「センチメンタルつよぽん」
のことが書かれていました。
慎吾ちゃんはやっぱり特別な存在なんですね
SD慎語事典にも超超久々にツヨポンからのメールが来たって、
慎吾ちゃんすっごく喜んでいます
『世にも』のオンエア直度に一行だけのメール、
「世にも奇妙な物語最高だね!」って。
剛君は忙しい中ちゃんとオンエアを見ていたなんて、
やっぱり慎吾ちゃんへの愛は普通じゃない

ジャニーズ「夢のJコラボ祭」の記事で、
『独身貴族』撮影の合間の剛君と伊藤さんと
藤ヶ谷君の様子が映っているページ、
3人のほどよい緊張感と和やかさが伝わってきて、
とってもいい写真が多いです

剛君が腕を組んで集中しながら
演技プランを熟考している姿や、
モニターを遠目にジーット鋭い視線で
チェックしている姿などは、
いよいよ剛君のお芝居への驚異的な集中が始まったぞ、
っていう感じが伝わってくる素敵な写真です。
やっぱり男の人がど真剣に仕事に取り組む姿に
勝るものはありません

藤ヶ谷君と談笑している伊藤さんは、
ちょっと困った進さんを忘れ去るくらい、
爽やかでダンディーで
最高にすてきな笑顔の英明さんです
こんなイケメン兄弟を見られるなんて
なかなかあることではないですよね

藤ヶ谷君に関しては、
正直あまり好きなタイプではないと思っていたのですが、
先週の第一話を見て、がらっと印象が変わりました。
きちんと場に馴染んだ自然な演技をする子だったんだ、
って思って今後の彼の演技も楽しみになりました。
英明さんと談笑している顔には
若々しい可愛らしさも感じます

現場には剛君から野菜スティックやラーメンの差し入れも
どんどん届けられているそうで、
お決まりの剛座長の気配りも始まったようですね。
そういう気配りをしながら、うまく現場をまとめていく剛君。
(5歳児のような時もあるけれど
本当はやる時にはやる、できる男なんでしょうね

いよいよ明日が第2話。よい現場のようなので楽しみです
2013-10-15 23:26 | カテゴリ:ぷっすま
今日は仕事帰りに早速セブンイレブンによって、
パスタとおにぎりとデザートを買って帰りました
剛君のパスタはバジルとレモンとサーモンの組み合わせが
さっぱりとした味わいが合ってとっても美味しかったです
柑橘系の味が大好きな私には、なかなかイケル食感でした
爽やかな味を出してくる剛君、やっぱりシャレオツですね〜

関西の「ぷっすま」
「彅スケが大人の男になるべくお互いにしてあげたいコト」
の放送でした。これはいつ頃撮影したのでしょうか?
剛君がとても元気そうでのびのびした顔をしています
ゴルフは難しくてなかなか思うようにならないスポーツですが、
短時間でまっすぐに飛ばせるだけでも流石ですね。
チーム戦の時だんだん真剣になっていく正面からの顔が
彦一みたいで男っぽかったです

剛君がユースケさんにしてあげたいコトは、
「着物の良さを教えてあげたい」でした。
剛君は占いでも「武士の星を持っている」
って言われていたし、
舞台でも着物を着てお芝居をしたせいか、
とてもしっくりと着こなしていて、
びっくりしてしまうくらい素敵な和装男子でした

ユースケさんも意外にも和装がとっても似合っていて、
高級な着物も着こなせそうな雰囲気があって素敵でした

2人が和装で並んで歩いたり、
鰻屋さんで向き合っている姿は
絵になる日本男子たちで、
普段ではみられない新鮮な魅力にあふれていて
惚れぼれしてしまいます
鰻を食べながらしみじみと語る和装男子って
本当にいいものですね。

なんだかあのまま明治の小説の世界に
入っていってほしいくらいでした。
昔、夏目漱石の『それから』を松田優作さんと
小林薫さんで映画化したのを思い出してしまいました。
剛君とユースケさんがあの和服姿のままリメイクしても面白いし、
なかなか絵になる素敵な大人の映画になるのではないかと
妄想してしまいました

剛君って和装すると、
ちょっと普段ではみられない大人の落ち着きが出てくるし、
上品さが際立ちます
スーツも着物も似合うって凄くない
2013-10-15 02:47 | カテゴリ:スマスマ
今日のスマスマを全部見終わって、はた、と考えてしまいました。
「スマスマ」を毎週楽しく見ているし、
本当に感動することも多いけれど、
こと番宣に関しては、なぜか他のメンバーと剛君との間に
なんだか差があるように感じるのは気のせいなのかな

ビストロの時、役者としての質問コーナーで、
監督とはぶつからないって答えた剛君。
「(お芝居は)自分が納得するかどうかより、
  見ている方が納得すればいいので・・・。」
って答えてましたね。
「じゃあ、なんで受けたんだよ!」って強い口調で
佐藤浩市さんに突っ込まれて、
「ええっ〜!!」って身構えてましたが、
あの時の浩市さん、剛君に何が言いたかったのかな?
私には意味がよくわからなかったので、
どなたかわかった方教えて下さいね。

それから剛君は自分の作品で泣いたことがないって言ってましたね。
ジーンとはするけれど、涙は出ないって。
作品の出来上がりのことより、
撮影していた時のことを思い出すそうですね。
泣いている芝居でも「あの時足の裏かゆかったなあ。」って。
みんなが剛君のコメントに驚いたり不思議そうにしていた時、
中居君がぼそっと
「役者なんだなあ〜。」ってつぶやいたのを、
私は聞き漏らしませんでした。だれにも聞こえていないし、
だれのリアクションもない中居君のつぶやきだったけど、
何かその言葉に、中居君の優しさというか深さというか、
そのようなものを感じました

人の作品を見て「この役やりたかった」というのは、
吾郎さんの舞台で女の人にムチでうたれるような「Mの男」の役。
「自分はそんな役をやったことがないから、やってみたい。」
っていっていましたね。剛君は基本、大作映画に出たいとか、
ヒットする作品に出たいとか言うより、
自分の芸術的感性にひびくものをやりたいって
思っているのかもしれないですね。
それに、吾郎さんの舞台にはとても興味があるようで、
やっぱり剛君のお芝居の根底には舞台があるのかもしれません。
あの不思議な芸術的幻想的摩訶不思議な空間

でも基本的には来るお仕事は断りたくないようで、
求められることはできるだけやりたいと
今までもよく言っていましたね。
そんな計算をしない、無垢な剛君が好きですが、
やはり身体は大切なので、これからはある程度お仕事も選んで、
くれぐれも無理をしないでほしいです。

明日からセブンイレブンの「夢のビストロ弁当」が始まるんですね。
前回の時も剛君プロデュースのドリア、5回くらい食べました
もちろん他のメンバーのものも全部食べましたが、
今回の剛君プロデュースのレモン味のきいたサーモンパスタ、
美味しそうだったので、しっかり食べさせていただきます。

メンバーの前では控えめにしているのに、
裏ではしっかり自分のパスタばっかり宣伝して、
日頃の○○を晴らしている?剛君面白かった〜

慎吾ちゃん「ツヨポンが自分のパスタばかり売ろうとするのよ。」
木村君「アイツなんとかしろよ!」
剛君「パスタおいしいですよ〜」
  「僕が作ったんですよ〜」
  「パスタどうですか〜」
  「パスタ食べて欲しいなあ〜」
  「ほんとおいしいのよコレ!」
木村君「だれかが自分の商品をゴリ押ししているっていう情報がある・・・」
中居君「買っている人7割がパスタだったもんね。」
全員「誰?誰?」
剛君「バレちゃった・・・(笑)」 
結局いいとこ持っていってるのは剛君なのかな
2013-10-13 16:28 | カテゴリ:SMAP
3連休といっても、今回は持ち帰りの仕事をたくさん抱えていて、
どこにも出かけられない休日です。
本当は吾郎さんの『おしん』を見に行きたいのですが、
それも出来ないので、また近々の休みまで我慢します

昨夜もひたすら仕事をしなければならなかったのですが、
慎吾ちゃんの『世にも奇妙な物語』を観たかったので、
TVをつけたまま、その横で仕事をし、
「水を預ける」を観ることができました。
その時は、ちゃんとTVに集中しましたよ

慎吾ちゃんの演技ちょっと見入ってしまうくらい
面白くて上手でした。
私が今まで見てきた慎吾ちゃんの中でピカイチに
細やかで複雑な演技をしていると思いました
夏帆ちゃんのあの扮装、色っぽかったですね。
どうして、夏帆ちゃん?
どうしても任侠が頭に出てきちゃうじゃない(笑)!

SMAPのみんなは本当に進化し続けていますね。
メンバーそれぞれが強力なライバルだというところが、
進化の原動力になっているのかもしれません。
素晴らしいチームだとあらためて思います
今夜もTVつけながらのお仕事になりそうです

今日の増刊号は、本当に金曜日が少なくてがっかりでした。
まあ、剛君は今ドラマの撮影が押しているから
しかたがないのかもしれませんが。
今、ドラマとか映画が一段落の中居君は絶好調でしたね。
バラエティーであれだけ面白くしゃべりまくれる中居君の
経験と度胸にはやっぱり脱帽です

テレフォンショッキングの堺雅人さんの話も、
ちょっと変わっていて興味を引かれました。
剛君もこの間雑誌で、断捨離を始めている、
みたいなことを語っていましたが、
堺雅人さんの断捨離はかなり年季の入った、
そこまでやるんですか、くらいのお話でしたね。
必要のないものを捨てると、運気が入ってくるそうで、
私もかなり去年あたり頑張ってやっていましたが。
最近買った雑誌や服が山積みなので、
断捨離を復活させねば・・・(笑)。

菅野美穂さんのことを律儀に「うちの妻が・・・。」
っていう堺さん、なんか微笑ましかったです。
美穂さん、輪ゴムから役所の書類まで捨ててしまう
個性的な旦那さまで、「もう!」とか言いながら
楽しく暮らしているのかな?

今発売中の「オリスタ」に『独身貴族』の
第2話を撮っている様子が掲載されていました。
ゆきさんの書いた脚本「八月のボレロ」を握りしめ、
スーツ姿でちょっと憂いのある真剣な表情で立っている剛君、
本当に絵になっているし、男っぽさがにじみ出ています

そんな撮影の合間、スナック菓子を食べている監督に、
「そんなものばかり食べていたら病気になる!
 もっと血液がサラサラになる物を食べなくちゃあだめだ!」
なんて本気で取り上げて、
周りのスタッフや共演者の微笑みを誘っているそうです。

剛君は優しい人だから、
本気で心配して言っているような気がしました。
第一話で守さんが川辺で大泣きしているシーン、
ただ、演技だけで泣いているようには私には見えませんでした。
いつも笑顔の剛君だから、あんな風に泣いている姿をみると、
いろいろな思いが感じられて、ぐっと心に残りました
2013-10-12 01:00 | カテゴリ:笑っていいとも
記念すべき連ドラがスタートしたばかりの剛君。
生の「笑っていいとも」でどんな顔を見せてくれるのかな、
って思って見ましたが、
何もお変わりなくとてもお元気そうでした
凝った黒のスニーカーに、
かなり複雑に継ぎはぎされている年季の入ったジーンズ。
胸元が開いた上質そうな黒のサラッとした感じのシャツ一枚。
シンブルな大人な感じでシャレオツでした

ひとり企画の「イス取り紳士」面白かったです
タモリさんと、岡村さんと、剛君と、ひとりさん、
芸達者な人ばかりで、即興なのに
紳士らしい雰囲気と会話が成立していて、
ドキドキしながらも、見応えがありました

でも最後はタモリさんとひとりさんと岡村さんに
結局言い負かされて、
素直な剛君、大人しく座る羽目に・・・。
「あーあー、座っちゃった。」って感じの時の剛君の微笑み、
とっても可愛かったです

ドラマで「独身貴族」の社長さんをやっているせいか、
紳士ぶりに違和感がなかったですねえ。

それに、クイズの司会の時、いつも以上に堂々としていて、
何があっても動じず冷静にしっかりと進行する姿が
びっくりするくらいでした

だいぶん役が浸透してきたようで、
今年いっぱいはおしゃれで堂々とした、
ダンディー剛君が見られるのかなって思ったら、
今までにない新鮮な感じがして、
なんだか嬉しくなりました

昨夜『独身貴族』をリピートして観ました。
観た方の評判はすこぶるいいみたいですね(ツヨ友さん情報)。
私も1回目は緊張のあまりいろいろ思いましたが、
2回目だしリラックスしてみると、
見どころ満載で楽しかったです

何回もリピートして観たくなるドラマが始まったことは、
やっぱり嬉しいことですね

社長さんで貴族でスーツ姿でコメディーの剛君、
そして凝ったドラマの演出や音楽。
どれもこれもひとつひとつ見応えがあるので、
他にもやらなくてはいけないことがたくさんありますが、
今日も絶対に1回はリピートしてしまいそうです

予告を観ても2話からさらにドラマチックに盛り上がってきそうで、
脚本を盗用されたとゆきさんに責められて、
冷たく言い返している守さん、
ドキッとするほどの社長さんぶりでした。

剛君は連ドラの時、回を重ねるごとにノッてきて、
じわじわと視聴者の心に沁み込んできて、
振り切った演技で私たちの心をわしづかみする
っていうパターンが多いので、
今回の作品もそうなるのではないかという予感がします
(このような内容のダイレクトメールを下さった
 ツヨ友さんがいます。)

届いてまだ観られていない『スペシャリスト』もあるし〜。
3連休だけどいろいろ頑張らなくっちゃあ
2013-10-11 00:43 | カテゴリ:ドラマ
記念すべき連ドラ第1話の感想を書くのに、
ふさわしい感じかどうかわかりませんが、
今日の気持ちを正直に書きます。

まず、ドラマが始まる前にテレビの前で正座をして、
亡くなられた石田太郎さんのご冥福をあらためてお祈りして
観始めました。
雑誌や予告で前もって観た場面が次々と出てきて、
軽快な感じでテンポよくドラマが始まりました。

ただ、剛君のせいではないのではないかと思いますが、
多分このドラマのクランクインあたりで
非常に忙しかったのでしょうか、
剛君の演技が少し浮き足立っているように感じました。
観ているうちにだんだん馴染んできましたが、
そのせいか、守と進の兄弟の感じも少し違和感を覚えました。

ただ最初から一番しっかりとキャラクターが安定している
と感じたのは、北川景子さんです
正直に言うと私は長い間北川さんの演技を
観たことがありませんでした。
かなり前の何かのドラマで北川さんの演技を観た時、
そんなに上手な女優さんだと思わなかったからです。
でも、最近映画館で『謎解きはデイナーのあとで』の予告を観た時、
なんか私が思っていた北川景子さんじゃない!
すごく表情が豊かになって面白い演技をしている!
ってびっくりしたのです。
だから今回のキャスティングを聞いた時にも、
あの北川さんだったら楽しみ!って本当に思いました。
認識不足で失礼なことを書いてすみません。

そして今日の演技の中で一番感情移入ができて、
楽しかったのは北川景子さんの演技でした。
当然同性だからあたりまえなのかもしれませんが。
でも今日は本当に、北川さんは素敵な女優さんになられたんだと、
あらためて思いましたし感銘を受けました。

最初ちょっと不安だった剛君の演技が一変したのは、
川辺で津川雅彦さん演じる脚本家の高倉との
絡みのシーンの後からです。
津川さんは少しだけの出演だったのに、
さすが熟練の名俳優さんだと思わせる動きと台詞まわしで
説得力のある演技に一瞬で引き込まれ、衝撃を受けました。

そして、そんな津川さんとのシーンの後、
剛君の演技に魂が入ったような感じがしたのです
川辺で座って駅の名前をつぶやきなから「なるほど」「たしかに」
って言い続けながら涙を流しているところからです

その後自宅に戻って打ちひしがれている兄の守を
なんとかしようと声をかけ続ける弟の進役の伊藤英明さん
ここで初めて2人が本当の兄弟に見えましたし、
微笑ましく思えました

そして1話のクライマックス
このドラマの主役3人が初めて顔を合わすところで、
ぐっとドラマの世界に引き込まれました

守さんこだわりのDVDの並べ方に気がついたゆきさん。
あれだけの映画の名前をすらすらという北川さんに
感動すら覚えました。
あそこがこれから始まる2人の恋の予感を感じさせるところ。
「オッシャレー」
じゃなかった「シャレオツ〜」ですね

守さんの家の中のインテリアや小道具といい、
BGMがレトロな映画音楽を使っているところといい、
エンディングの画といい、SMAPの主題歌といい、
まさにシャレオツ

これからの展開が楽しみです
2013-10-09 19:45 | カテゴリ:ドラマ
SMAPが歌う『独身貴族』の主題歌名
「シャレオツ」だそうですね。
意味を調べてみると、
「オシャレなさま、オシャレをしている様子を指して用いられるが、
 皮肉な意味で揶揄を込めて用いられる場合も少なくない。」
だそうです。ふーん、なるほど
映画「第三の男」で有名なチターのような音色をBGMに使ったり、
「シャレオツ」っていう主題歌名だったり、
深まる秋にどっぷりと浸れるようなドラマになりそうです

このブログでも剛君の次の作品を
自分なりにいろいろ妄想していたのですが、
最後に私が妄想したのは
「ヨーロッパを舞台にしたようなラブストーリーが見たい!」
でした。ちょっとだけかすったような感じがして自己満足です〜

今日は「とれたてフジテレビ」やサンスポなどのスポーツ新聞で、
第一話の津川雅彦さん(石田太郎さんの代役)との撮影のことが、
紹介されていて、感動しました。

津川さんは、「僕は草なぎさんが大好きなので、
草なぎさんの番組出られるのがとてもうれしかったです。
今回はある種の因縁があって、
僕の友人の弔い合戦で出たわけですから、
そういう思いで何とか立派にやり遂げたいなと思って、
頑張りました。」とおっしゃて下さって、
本当に感謝の気持ちでいっぱいになりました。

連ドラ『任侠ヘルパー』の
第二話「頑固ジジイの涙」にも出演して下さって、
ドラマの最後に砂浜で津川さん演じるホームの入居者が、
柔道で鍛えた自分を思い出して彦一を投げ飛ばし、
2人で笑い合う場面は味わいがありました。
あの時もドラマの質を高めてくれる
津川さんの素晴らしい演技でした。
明日また、2人の再共演が見られるのですね。
牧野Pの言葉にもありましたが、
観る側も石田さんへの哀悼の思いを抱きつつ、
心を込めて観せていただきたいと思います。

『独身貴族』の公式サイトの人物相関図の
剛君、伊藤さん、景子さん、美男美女がドーンと中心になっていて、
本当に華やかですね
明日の「めざましテレビ」にはこの3人の
横並びが見られるそうです
「笑っていいとも」の景子さんのテレフォンショッキング、
「スーパーニュース」など、録画予約も完了しました

セブンイレブンの素敵なSMAP満載の
冬ギフト冊子も手に入ったことだし、
あとはドラマのオンエアを待つのみ楽しみです
2013-10-08 23:59 | カテゴリ:ぷっすま
関西の今週の「ぷっすま」は、芹那ちゃんが
「彅スケとおっさんに教えてあげたいヤングルメツアー」でした。
しみじみ、「ぷっすま」での剛君は
どうしてこんなにのびのびと自由なんだろう
って思ってしまうほど、
明るくて元気で面白いです
こんな空間を作って下さったユースケさんはじめ
スタッフの皆さんに感謝です

ポップコーンを口に投げ入れてドヤ顔の剛君。
アーモンドキャラメルクリスプ、うまーい

でも結局罰ゲームになっちゃって、変顔を写メで撮ることに
最初は変顔をするのをちょっとためらっていたのに、
カンニング竹山さんが変顔をしているのを見ているうちに、
「もう1枚僕にやらせて
自分の変顔を次々見て、
「俺ファン減ったなあーファン減ったよ
って独り言をいいつつ、自分の変顔にウケる剛君

ユースケさんの変顔見て、
「ハハハ!こういうおばさんいる〜
「ユースケさん、ファン減りたくないの
「何、もてたいの」って横からうるさいし(笑)。

でも今回のギターマン剛の「夢の中へ」は
全部歌えたし良かったあ〜

予告ではもう関東では放送済みの話題の和服彅スケが見られました
剛君の和服姿、ちょっとびっくりするぐらいはまっているし、
2人の雰囲気がいつになくしみじみとあたたかくて、
本放送が楽しみになりました

『独身貴族』の公式サイトで
やっと予告が見られるようになりました。
ただのラブコメではなくてBGMがギター(チター?)の音色で
すっごくおしゃれ
日本のドラマでありながら、
ちょっと洋風仕立ての素敵なドラマなんだって思ったら、
期待度がさらにドーンとUPしちゃって、
予告を何回もリピートしてしまいました

このドラマはDVDになった時、
すべての場面が画としても見応えがあって、
珠玉のドラマになりそうですね
2013-10-08 00:47 | カテゴリ:TV(その他)
『独身貴族』の動画を初めて見られて感激でした
スーツ姿の星野守さんと進さんの兄弟かっこ良すぎ
剛君も伊藤英明さんも今までになかった新鮮な役だし、
2人の組み合わせ自体がすごくフレッシュで魅き込まれます

伊藤さんは格好良さの中にもじんわりコミカルな感じが、
今日の短いNG集の中にも感じられて面白そう。
剛君は今日の場面だけではとにかく素敵な社長さんで、
ときめきました
梶原善さんは剛君ドラマによく出て下さるし、
お話をいつも盛り上げて下さって、
剛君とは相性がいいなと前から思っていたので嬉しいです

北川景子さんは予告の中には登場せず、
今日はゲストに徹していましたが、
きれいだし、品があるし、落ち着いているし、
ずいぶん大人っぽい素敵な女性になられたなあって、
とても好感が持てました
藤ヶ谷君もユニークなキャラのようで、
コメディーを盛り上げてくれるのでしょうね

『がんばった大賞』は生放送なのに、
本番直前に台本を見たと言っていた剛君。
ドラマの撮影もタイトなのか、
長回しが多くて大変、と言っていた剛君。
なんか本当に大変そうで、
司会進行もハラハラしてしまいました。
こんなに忙しいのに、
こんなに頑張らなくてはいけないんですね〜

出演者の方は剛君と共演した女優さんが多く、
堺さんはじめゲストの皆さんがとても優しく、
剛君を必死で支えてくださっているなあって思いました
千原ジュニアさんはあまりしゃベリませんでしたが、
剛君のとなりにいてすごく気を配ってくれていたし、
最後「100点」っていってくれて、
感謝でした

ある意味ぐだぐだだったけど(吉高さんお許し下さい!)、
なぜか新番組のドラマの印象は
強く残ったっていう剛マジック
『独身貴族』を筆頭に久しぶりにいろいろなドラマに
興味をもてた『がんばった大賞』でした

剛君本当にお疲れさまでした。
少しでも身体に良い物を食べて、
少しでもたくさん寝られますように
2013-10-06 21:42 | カテゴリ:TV(その他)
今日一番嬉しかった瞬間は、
CDTV20周年記念でSMAPのライブの時、
トークの中で盛り上がったこの場面、

慎吾ちゃん「ほとんどツヨポンがフリーでしゃべってねえ〜」
剛君「CDTV20周年を迎えまして、
   また、新しい一歩を踏み出すということでねー、あのー」
木村君「コメントがいつもテキトーなんだよ」
剛君「ねえ、一歩ですからね、(間)、まあ、(間)、
   ツヨポンがんばります
ファン「イエーイ

なんかこの時の観覧ファンの人たちのリアクションが
すっごく大きくて嬉しかった
私もみんなと「イエーイ」って感じでした。
剛君、みんながすっごくあったかくて良かったね
剛君のトークがちょっと不器用でも、
そんな剛君をみんな応援しているんだよね

20周年歴代シングルBEST100の中で
「らいおんハート」が34位、
「夜空ノムコウ」が32位、
「世界にひとつだけの花」が見事3位
SMAP、おめでとう
剛君の連ドラ主題歌もすっごく期待しています

増刊号の体力テスト、アスリート級の剛君
39歳なのにすごいですね。
腹筋の時に回数を追い込んでいく剛君、
さすがの運動神経にみとれちゃったです
連ドラの撮影で大変だと思いますが、
体調に気をつけてがんばってほしいですね。
タモリさんがお若いのにもびっくりでした
2013-10-05 23:32 | カテゴリ:SMAP
関東方面では再放送の『世にも奇妙な物語』の時に、
『独身貴族』の予告が流れたようですね。
全国の剛ファンも待っているのに、ずるいです(笑)。
撮影も2話に入っているようで、何よりです。

月曜日10/7のフジ草彅剛司会『がんばった大賞』では、
番組代表で北川景子さんも出るし、
その時はさすがに予告が流れますよね。
伊藤英明さんにも出て欲しかったですが、
「俺は俳優ですから、台本がないと・・・・」
ってことなんでしょうか(笑)。

関東の方でTwitterで予告画像をUPして下さっている方が
たくさんいます。
剛君のスーツ姿が洗練されていて
今までとは格が違う大人の男って感じが素敵ですね。
スーツで黒ぶちメガネをかけている姿もおしゃれです。
伊藤さんの遊び人風なところも面白そうだし、
美人の北川景子ちゃんのコミカルな演技にも期待が膨らみます

遅ればせながら「ザテレビジョンzoom!!vol14」を本屋さんで見て
剛君の写真があまりに爽やかで大人っぽくて格好良かったので、
改めてこんなにスーツの似合う人だったんだって感動しちゃって、
ついつい購入してしまいました。
現場でもあまりにスーツが似合うので、
周りの人にいつもスーツを着ていればいいのにって
言われているらしいですね。
確かに、最近「生ライブ」とか「SMAP GO!GO!」とか
ネクタイをきちっと締めたスーツの剛君がきらめいているので、
今度のドラマでも堪能できそうで楽しみです

「めざましテレビ同窓会」は録画したので、
リアルタイムでは中居君の「のど自慢ザワールド」
をじっくりと見てしまいました。
外国の方々の日本の歌を歌う上手さに驚嘆しましたし、
日本の文化を愛する気持ちに感動してしまいました。

司会の中居君、そんな外国の方の思いに気持ちが入ったのか、
今日の司会ぶりは特に心がこもっていて素晴らしかったです
SMAPファンの年配の方が『BEST FRIEND』を歌ったのも
微笑ましかったです。
外国の人に「SMAP大好き!」って言われると、
外国の人にもちゃんと魅力が伝わるんだって思って
嬉しいものですね

吾郎さん出演の『おしん』が中国の映画祭で
最優秀作品賞を受けたらしいですし、
SMAPが世界にどんどん出て行っても
面白いことになりそうですね。
メンバーがそれぞれに大活躍しているので、
追っかけるのも嬉しい悲鳴です
2013-10-05 00:09 | カテゴリ:TV(その他)
「ペケポン」の剛君と慎吾ちゃん面白かったあ
出だしは「シングメン」でちょっと答えとかぶっていたから、
剛君、調子いいのかなって思ったし、
時々、色白の顔がさあっと赤くなるのが可愛いかったです
「みずでっぽう」は見事大正解でテンションマックス
「シングメン」「凄くない」「ざまあみろ
「みんなバカにしてる」っておおさわぎ。

『独身貴族』の番宣を柳原可奈子ちゃんが川柳で
「このドラマ今後の展開読めないね(嫁ないね)」って
詠んでくれた時、「すごーい」って感激していた剛君、
本当にうれしそうでしたね

やっぱり初参戦は難しいですよね
私も一緒に考えていたけど全然わからなかったです。
でも剛君が鼻に手をあてたり、指を口元に持ってきて、
真剣に考えている時の静止している画像が、
すっごく美形で素敵だったです
答えられなくて悔しがっている時の剛君は
だだっ子みたいだったし

でも、「メモ帳ほしいよ〜」って言って、
特別にメモ帳もらって、パパパって書いて、
すぐに正解わかっちゃうところなんか、
「持ってる」力、出しちゃってました

慎吾ちゃんのリアクションもリアルに楽しくて、
すっごく惜しい答えの時
「わかった」「止めて」「巻き戻して
「5000円払うから」って言いまくって、面白かった
映画『人類資金』の番宣をタカさんに
「この映画ヒットで香取天下取り」って
巧く川柳にしてもらえたし

剛君も慎吾ちゃんも試合にはぼろ負けだったけれど、
さすがに面白い展開で、番宣もバッチリできた感じだったので、
盛り上がって良かったなあって思いました。

「シングマン剛」元気で、自由で、
本当に見ていてスカッとしました

続いて録画していた「笑っていいとも」の
今日の剛君を見ましたが、
精神的にも安定しているようだったし、
顔色も体調も問題ない感じで、元気そうに見えました。

来週から始まる『独身貴族』の撮影も、
詳細な予告が出せないくらいぎりぎりのスケジュールで、
大変な追い込みだと予想してしまいます。

でも、今日のいいともの剛君を見る限り、
とても落ち着いている雰囲気だったので、
撮影も順調に進んでいるような感じがして、
それが何より嬉しくて、安心するような気持ちになりました。

主題歌SMAPだそうですね
剛君のラブコメディーにどんな曲がBGMで流れるのか、
本当に期待してしまいます

「ペケポン」の有田さんの川柳ではないですが、
たくさんの人に楽しんでもらえるような、
ちまたで話題になるくらいの、
ドキドキするドラマになってほしいです

「このドラマ、必ず見ようよ、必ずね
2013-10-02 21:49 | カテゴリ:雑誌
先ほど2時間スペシャル「おじゃまっぷ」を見終わりました。
しんつよの仲だからリラックスしていたし、
特に緊張するというストレスはなかったと思いますが、
長時間のロケ大変だったでしょうね。
お仕事がいっぱいあるということは嬉しいことですが、
番組改編期に番宣活動やらスペシャルが目白押しで、
お疲れのことと、本当に頭が下がります。
途中ベンチに横たわって休憩している姿を見ていると、
そのまま寝かせてあげたい、って本当に思いました

名古屋は去年コンサートの抽選が当たった所で、
コンサートのトークでもひつまぶしの話なんか出ていたし、
剛君の口からも去年のコンサートの時の思い出話も出てきたので、
個人的にはいろいろ懐かしかったです。
「腹減ったあ!」「おれの胃袋は宇宙だ!」って
いい声で気合いを入れながら、頑張ってよく食べましたね。
最後に「おじゃまっぷ!」って言う時、
ご飯が口元についていた可愛い剛君でした

こんぶポン酢醤油の宣伝、
最初の頃見れなくてじれったかったのですが、
先日の「SMAP GO!GO!」で初めて見て、
今日も2回も見れたし録画できたし。コミカルなんだけど、
歌が聴けて、彦一の声で、ウインクまでしちゃうんですから、
ファンにとっては大満足のCMですね

『独身貴族』の公式サイトがいろいろ更新されていて、
いよいよ放送日が迫ってくる感じが高まってきました。
今回の役どころは今までにはないキャラクターで、
私もこんな役やってほしいな、
って思っていたイメージの候補の1つなので、
ドラマ自体はすっごく楽しみにしています

でも前にも書いたように、ドラマのキャラと剛君自身が
ほぼ一緒だと言い過ぎているところに、
ちょっと寂しさというか抵抗を感じて、
勝手にナーバスになっていたおバカな私です。
でもそんな剛君の言葉に対して、
「正直だと思う」「役に入っているのだと思う」
「番宣を盛り上げるためじゃない?」と
いういろいろな意見を聞いたし、
こんなことで一喜一憂していてはだめだなあって、
自分でも思います。

中居君がある番組でベッキーの結婚話(ドッキリの作り話)の
相談を受けた時、
芸能界に入った限りは結婚できないくらいの
覚悟がなきゃあできないよ、って真面目に話しているのを聞いて、
剛君もそういう気持ちがあるのかもしれないと思ったり。
だから、剛君の本当の気持ちなんてわからないんだから、
そんなことで一喜一憂している私は
やっぱり大バカなんでしょうね(笑)。
でもなんか自由に恋愛も結婚もしてほしいな
(たとえうまくいかなかったとしても)、
ってやっぱり思ってしまう私なのでした。

今日は水曜日で週刊誌の発売日でした。
いろいろな雑誌にいよいよ来週からスタートの
『独身貴族』の番宣がありましたが、
「TV LIFE」のインタビューはおバカな私の気持ちを癒してくれる
剛君の言葉が掲載されていたので、引用します。

「本気で結婚したくない男が、本気で恋をしたら面白いだろうなと思うので、何が起こるかドキドキしています。ドラマの中で北川さんといい恋をして、少しでも結婚してもいいかなと思えるような、すてきな感じが出せればいいですね。」

「最近、身の回りの物を断捨離したりして、生活を見直しているんです。今後の人生を快適にするために、本当に必要な物は何かをよく考えなきゃあって。そのタイミングでこの作品に出合ったので、神様に、剛これからどう生きるの?って問われてるみたいで・・・。これを機に、僕の中でも何かが変わる気がしますね。」

私も「断捨離」にはまったから、
剛君の言葉に「断捨離」が出てきて嬉しかったです
断捨離した結果、私には「草なぎ剛」が残ったんだからね